Yahooファイナンスで8386の株価を調べる!
Googleニュースで8386を検索!
Googleニュースで百十四銀行を検索!
- 献血
- 打合せの帰りに、本町で下車して久々の通帳記入のために百十四銀行へ行った。バカ息子、手数料かけすぎ
- 【米国市況】
- 8383鳥取銀行8386百十四銀行8390鹿児島銀行
- 【山口・湯田温泉で緊急開催決定!】 「情報の取り方・活かし方」プロフェッショナル塾(第2期・情活プロ塾)
- E指導委員会 理事長・委員長東京商工会議所、シンガポール日本商工会議所、日本経済新聞社、朝日新聞、上毛新聞、大分合同新聞、沖縄タイムス、新潟県NIE推進協、中国新聞社(広島)、全国信用金庫連合会、静岡銀行、西日本シティ銀行、香川銀行、百十四銀行、大分銀行、琉球銀行、八十二銀行、SMBC日興証券、大和証券、シティバンク、損保ジャパン、大同生命、アフラック、アリコジャパン、共栄火災、 損保総研、国公立大学キャリアプロジェクト・キャリアセンター及び関連部署など、講演実績は国内外多数。また、山口県内では、山口大学、萩山口信用金庫、山口商工会議所ほか講演・研修実績多数。
- 会社概要
-
- 不祥事
-
- 店舗
-
- 沿革
-
- サービス
-
- 脚注
-
- 外部リンク
-
会社概要
1878年(明治11年)に、国立銀行条例に基づいて第百十四国立銀行 (明治)/国立銀行として創立以来、常に香川県内最大の銀行として存在する。
当行には、[http://www.114tamamokai.com/ 114たまも会という組織もある。
現会長の竹崎克彦は香川県選挙管理委員会の委員長でもある。
2007年5月7日に基幹システムが更新された。新システムは三菱東京UFJ銀行のものをベースとし、常陽銀行・十六銀行・南都銀行と共同化したものである。
不祥事
2009年2月24日付各報道機関より、大阪市内にある同行九条支店が、2007年から2008年にかけて回収の見込みのない不動産会社に約10億円を融資し、同行に損害を与えた疑いがあるとして、大阪府警が会社法の特別背任容疑でこの不動産会社など関係先二十数カ所を一斉に家宅捜索した、との報道があった。
店舗
一覧は[http://www.114bank.co.jp/salut/index.html 百十四銀行・店舗一覧を参照。
高松支店
所在地:香川県高松市高松中央商店街丸亀町商店街/丸亀町15番地7(丸亀町商店街)
本店所在地の都市名をつけた支店がある銀行は全国的に見ても決して多くはないが、当行には高松中央商店街丸亀町商店街/丸亀町に高松支店が設置されている。ここは創業から1966年まで本店だった場所で、現在地に本店を移転する際に高松支店とした。
1990年代に入り、いわゆる旧市内(1939年以前の高松市の市域)で戦災を生き抜いた建物が相次いで姿を消しているため、現在では貴重な存在となっている。
本店
所在地:香川県高松市亀井町5番地の1(中央通り (高松市)/中央通り)
現在の本店は1966年11月に旧本店(現・高松支店)より移転したもので、百十四ビルと呼ばれる本店ビルは地上16階・地下2階、高さ66mの緑色を外壁としたビルである。高層棟(本館)と低層棟(別館)の2棟からなり、どちらも中央通りに面していて、2棟を隔てる路地の上は3階部分から連絡通路で結ばれている。設計は日建設計で施工は竹中工務店。
緑色の外壁は「蔦壁」と呼ばれ、1965年のビル竣工直前に「緑が失われていく街に、安息と四季の彩りを」の趣旨で流政之によってデザインされた。1968年には国内の優秀な建築作品に表彰される第9回BCS賞を受賞している。日本におけるDOCOMOMO100選の一つにも選ばれている。
また、この百十四ビルは1996年に高松天満屋/琴電瓦町駅ビル(73.0m)が完成するまで30年間、高松で最も高い建物であり、高松市中心部の象徴的存在であった。
沿革
1878年11月1日 - '''第百十四国立銀行'''設立。
1898年10月6日 - 普通銀行に転換、'''株式会社高松百十四銀行'''に改組。
1924年3月20日 - 高松銀行と合併、あらたに'''株式会社高松百十四銀行'''が設立される。
1948年6月 - 商号を株式会社百十四銀行に改称
1966年11月 - 本店を現在地に新築・移転
1972年10月 - 株式を東京・大阪証券取引所市場第二部に上場
1973年8月 - 株式を東京・大阪証券取引所市場第一部に上場
1982年12月 - ディーシーカードと共同で百十四ディーシーカードを設立。
1995年10月 - リーマン・ブラザーズの普通社債5億円を一括購入、償還期日は5年間。
2001年3月 - 前年に経営破綻した四国貯蓄信用組合の事業の譲渡を受ける
2008年9月15日 - 債権の一部を保有するリーマン・ブラザーズの経営破綻。同年度業績予測は維持。
2008年11月12日 - 同行と、阿波銀行・伊予銀行・四国銀行との現金自動預け払い機/ATM相互出金無料提携を開始。
サービス
ATM
。また、初期画面を簡易なものに切り替えることが可能なため、。なお、が、。
。
が、。しかし、
である。。
コンビニATM・インターネットバンキング
2007年4月5日にE-netと提携することが発表され、2008年1月7日にサービスを開始した。この時、香川県内に設置されている既存のE-netの管理が中国銀行から百十四銀行へ転換された。また、ファミリーマートの店舗駐車場に設置されていた百十四銀行の店舗外ATMは、すでにE-netが設置されていた高松川部町店を最後に撤去された。
2009年1月19日よりイオン銀行とも提携を開始しており、2011年からはミニストップにイオン銀行ATMの設置が開始されたが、一部百十四銀行の店舗外ATMも残っている。
2012年4月よりセブン銀行と提携が開始される予定で、当行が四国に本店を置く銀行では初めての提携となる。
法人向けインターネットバンキングは、長らくサービスが提供されていなかったが、2007年5月7日に、法人向けインターネットバンキングサービス「114SalutStation」の提供を開始した。
四国内地銀ATM相互出金無料提携
2008年11月12日に、当行と阿波銀行(徳島県徳島市)・伊予銀行(愛媛県松山市)・四国銀行(高知県高知市)との現金自動預け払い機/ATM相互出金無料提携を開始した(ATM非設置の北大阪支店、該当各行以外が幹事の共同ATM・コンビニATMでは対象外)。
これにより、4行の顧客が該当各行のATMを利用する場合、平日日中の時間帯による出金については手数料が徴収されない。
脚注