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- 5月24日(木)のつぶやき
- 00:57 from Keitai Web (Re: @dottojp2011) @dottojp2011 @rocky_monkey 良いですね〜♪ 村瀬×小宮山ファンの為に、早瀬川先生には是非頑張っていただきたいです(^^)01:30 RT from Keitai Web [268RT]RT希望。東映京都撮影所。火事のあった第一ステージは外壁は無事。
- 5月24日(木)のつぶやき その2
- (1/7スケール PVC製塗装済み完成品) amazon.co.jp/gp/product/B00…17:46 from ついっぷる for iPad (Re: @hello_speed) @hello_speed 最後にあそこのパセラ行ったのいつだか覚えてないですよ;期間内に行ければ香坂さん誘って歌わずにただただ食らうとかしたかったw。17:47 RT from ついっぷる for iPad [18RT]【拡散歓迎です〜】東映ロボットガールズ公式更新されております!今回は当時みんなが口ずさんだであろうあの歌のお話。
- ◎阿部和重『幼少の帝国』ノート&クォート。
- 一つの企業のなかで、営業チームと製作チームって、だいたい相反するでしょう。東映で言うと、製作チームが工場チームで、僕たちが営業チームですけれど、両者は一体になって動き、相乗効果を追求しています。」バンダイの高橋氏:「子供たちをがっかりさせないことが一番大切です。」「はい。
- 沿革
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- 社風
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- オープニング
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- テレビ
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- 主なプロデューサー
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- 主な監督
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- 主な脚本家
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- 主な音楽家
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- 主なカメラマン
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- 主な俳優(男性)
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- 主な俳優(女性)
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- 主要映画
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- 主要テレビ作品
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- その他の作品
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- その他
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- 関連会社
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- 外部リンク
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沿革
1949年(昭和24年)10月1日設立の'''東京映画配給'''(とうきょうえいがはいきゅう)が1951年(昭和26年)、東京・大泉の旧新興キネマ東京撮影所を買収して貸スタジオを経営。やがて映画製作に進出した'''太泉映画'''(おおいずみえいが)と1938年(昭和13年)東急東横線の沿線開発を目的に設立され、東京の渋谷や横浜市/横浜で映画館を経営していたが、戦後大映 (映画)/大映より京都第2撮影所(旧新興キネマ京都撮影所)を賃借して映画製作に進出した'''東横映画'''(とうよこえいが)を吸収合併、社名を東映と改めて出発した。 東横映画を吸収したことからも判る様に設立には東京急行電鉄が関わっている。阪急電鉄創業者の小林一三が東宝を作ったように、五島慶太は東映を作った[東急電鉄と阪急電鉄はお互いの子会社がライバルであり、特に百貨店やプロ野球球団では長年のライバル関係にあった]。東横映画には、マキノ光雄と根岸寛一を中心に、大陸から引き上げた満州映画協会OBが製作スタッフとして参加しており、そのまま東映に移行した彼らは松竹、東宝、大映に継ぐ後発映画会社である「第四系統」として誕生した会社を担うことになる。上記のように企業としては戦後派であるが、撮影所は東西ともに帝キネ→新興→大映第二(東横)を引き継いでおり、徹底して大衆娯楽路線を重視する路線も引き継ぐ。
1950年代に入ると、戦前から活躍する時代劇スターの片岡千恵蔵、市川右太衛門、月形龍之介、大友柳太朗を擁し、さらに東映娯楽版によって若者に人気を得た萬屋錦之介/中村錦之助、東千代之介をデビューさせ、大川橋蔵、北大路欣也らを加え、東映時代劇ブームを巻き起こして、1956年(昭和31年)には松竹を抜いて配給収入でトップとなり黄金時代を築いた。しかし、明朗な勧善懲悪の東映時代劇は1960年代に入ると行き詰まり、末期にリアリズムの集団時代劇を生み出すものの終焉[関根忠郎、山田宏一、山根貞男『惹句術 映画のこころ 増補版』ワイズ出版、1995年、p.70.][山根貞男、米原尚志『仁義なき戦いをつくった男たち 深作欣二と笠原和夫』NHK出版、2005年、p.71]。映画不況が始まった1960年代に入ると時代劇は客が入らなくなり、コストダウンのため1963~64年にかけて、京都撮影所の大リストラを敢行し、東映テレビ・プロダクション、東映動画へ大半の従業員が配転される。また取締役俳優である片岡千恵蔵、市川右太衛門の両御大は取締役の地位は留任するもの専属契約が切られ、右太衛門は映画から引退。演出料が非常に高い渡辺邦男、松田定次、佐々木康などの時代劇の大御所監督にも辞めてもらった。
一方、東映現代劇からは1950年代半ばから1960年代前半にかけ波島進、江原真二郎、中原ひとみ、高倉健、佐久間良子、水木襄、梅宮辰夫、千葉真一、三田佳子らがデビューしている。1957年(昭和32年)には東京・大泉撮影所の隣に動画専用スタジオを建設し、前年に日動映画を合併して設立した'''東映動画'''(現・'''東映アニメーション''')を移転させた。1958年(昭和33年)には競合会社よりもいち早くテレビ映画の製作に着手。同年に大泉に東映テレビ・プロダクションとその撮影所を設ける。観客動員No.1となった東映は1960年(昭和35年)に'''第二東映'''を設立し、制作本数を倍増して日本映画界の売上50%のシェアを目指した。同年に第二東映が新東宝を吸収合併し、時代劇を新東宝が現代劇を第二東映が制作する新会社の'''新東映'''の設立が仮調印直前まで進むも頓挫[鈴木義昭『新東宝秘話 泉田洋志の世界』プラザ、2001年、pp.234-235]。翌1961年に第二東映は'''ニュー東映'''と改称するが、うまくいかずに2年で解散した。
1963年(昭和38年)からは時代劇に代わって、明治期から昭和初期を舞台にし勧善懲悪の世界の時代劇の変種でもある[山根貞男、米原尚志『仁義なき戦いをつくった男たち 深作欣二と笠原和夫』NHK出版、2005年、p.154]ヤクザ映画/仁侠物を京都撮影所で量産してブームを作った(東映任侠映画)。1965年(昭和40年)からの鶴田浩二、高倉健、富司純子/藤純子らを擁した任侠路線は、10年続いた。1973年(昭和48年)以降は、菅原文太の『仁義なき戦い』シリーズに始まる実録物や千葉真一の格闘映画がブレイク。千葉の格闘映画は日本国外でも大ヒットしたが、プログラムピクチャーとしてのヤクザ映画路線は1970年代末に終了した[大高宏雄『仁義なき映画列伝』鹿砦社、2002年、p.217.][岡田茂『悔いなきわが映画人生 東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、p.178.]。
この間、1954年(昭和29年)にはプロ野球・東急フライヤーズ(現北海道日本ハムファイターズ)の運営を東京急行電鉄から受託し、東映フライヤーズとした。また、1959年(昭和34年)開局の日本教育テレビ(現在のテレビ朝日)に資本参加し同局番組の有力な供給源となるなど、来るべきテレビ時代に先手を打った。ところが、1964年(昭和39年)9月30日には資本面で東急から分離独立する。この背景には嫌々ながら東映の社長に派遣され、多重債務を抱え自転車操業で倒産寸前だった同社の再建を成功させた大川博と、東急本体を引き継ぎ東急グループの基本を沿線開発に据えた五島昇との間に確執があったと言われている。東映フライヤーズは引き続き共有の形を採った。ただし、2011年現在も東京急行電鉄は第4位株主であり、関係会社ではある。
1960年代半ばから映画の斜陽化が顕著になると、ヤクザ映画/ヤクザもの映画で観客動員を保つ一方で、1971年(昭和46年)二代目社長に就任した岡田茂 (東映)/岡田茂は、テレビに取り込まれない客層を狙い実録任侠ものやエログロものを量産して興行収入で他社を圧倒した。また時代劇が斜陽になったことから1975年(昭和50年)に京都撮影所のオープンセットの維持を画して、一部を東映太秦映画村とした。1966年(昭和41年)、日本教育テレビ持株の半数を朝日新聞社へ譲渡し、成績不振と黒い霧事件 (日本プロ野球)/黒い霧事件の余波で観客数が伸び悩んでいた東映フライヤーズを東急と共に1972年(昭和47年)オフに日拓ホームに売却。その一方で、シティホテルや不動産分譲、撮影所余剰地の複合施設開発など新規事業を開拓して事業の再構築を行った。本業の映像部門でも、香港映画限定ながら洋画配給部門を新設し邦画部門の不振を補ったほか、劇場用映画以外にテレビ映画の制作にも積極的に取り組んだ。
1975年(昭和50年)に新たなジャンルであるパニック映画『新幹線大爆破』を公開したが、日本国内ではヒットしなかったものの、日本国外では大ヒットした。同年の『トラック野郎』は『新幹線大爆破』よりヒットしたため、シリーズ化された。
1978年正月公開の『柳生一族の陰謀』から従来の量産体制による2本立て興行に代わって、大作映画1本立て長期興行路線が定着。それとともに、子会社に東映セントラルフィルムを設立して、同年に『最も危険な遊技』を第1作として旗揚げ。1988年に解散するまで、本社の大作路線を補完する中小規模予算のプログラムピクチャーの製作会社として、あるいは外注したピンク映画の配給会社として活動した[梅林敏彦『シネマドランカー 荒野を走る監督たち』仮縫室、1978年、p.31、p.131][岡田茂『悔いなきわが映画人生 東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、p.184、p.357][高部務、若月祐二『もうひとつの「おくりびと」 滝田洋二郎監督の原光景』東邦出版、2009年、p.95]。1980年に『二百三高地』が大ヒットして、制作部門を合理化するとともに一時の東映カラーだった不良性感度の路線を一掃した[川崎宏『狂おしい夢 不良性感度の日本映画 東映三角マークになぜ惚れた!?』青心社、2003年、p.17、p.220]。
1980年代に入ると、これまで得意としてきたアウトローものやヤクザ映画が苦戦するも、角川春樹が製作したいわゆる角川映画を数多く配給して好成績をあげた。『ビー・バップ・ハイスクール』シリーズは1980年代前半に人気を呼び、『極道の妻たち』や宮尾登美子原作作品など女性路線も開拓した。一方、1960年代に始まった東映まんがまつりは、1980年代後半から1990年代前半まで東映アニメフェアとして高い人気を誇ったが、1996年(平成8年)からは凋落していった[大高宏雄『日本映画逆転のシナリオ』WAVE出版、2000年、pp.74-75]。東映自体もまた、角川映画の勢いとアニメ映画の全盛期が過ぎて、1990年代に入るとそれまで東宝と拮抗していた興行成績が引き離されていった[『日本映画逆転のシナリオ』p.200-201.]。
1989年(平成元年)からは東映Vシネマというオリジナルビデオをリリースすることで映画の制作数を補うなど、スクリーン以外での映像展開を積極的に進めて対応を図っている。
2011年(平成23年)9月から、国際営業部が新レーベル「TOEI TRY△NGLE」(東映トライアングル)で約30年ぶりに日本国外映画の買い付けと配給を行う。
社風
東映は、経理畑出身の大川博による徹底した予算主義と、徹底作品中心による大衆路線を採用した[星野直樹「映画に賭ける男」『真剣勝負に生きる』大川博士、ダイヤモンド社、1967年、pp.153-156.][山根貞男、米原尚志『仁義なき戦いをつくった男たち 深作欣二と笠原和夫』NHK出版、2005年、p.102][『キネマ旬報ベスト・テン全史1946-1996』キネマ旬報社、1984年初版、1997年4版、p.70][岡田茂『悔いなきわが映画人生 東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、p.84.]。無駄なフィルムを使うと即座に始末書を書かされたと言われる[工藤栄一、ダーティ工藤『光と影 映画監督工藤栄一』ワイズ出版、2002年、p.108]。
'''スター・システム'''と'''撮影所システム'''によって、特に時代劇全盛期には、序列化されたスターを頂点としてスタッフと俳優が派閥化されていた[中島貞夫『遊撃の美学 映画監督中島貞夫』河野真悟編、ワイズ出版、2004年、p.153]。スターについても男性スターが中心で、女優はいわゆるお姫様女優であった[岡田茂『悔いなきわが映画人生 東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、p.291.][『別冊映画秘宝VOL.2 アイドル映画30年史』洋泉社、2003年、p.72][中島貞夫『遊撃の美学 映画監督中島貞夫』河野真悟編、ワイズ出版、2004年、p.153]。時代劇ブームが終焉した1960年代以降は、ヤクザ映画やアウトローによるエロと暴力の路線の映画制作を行い、この路線を不良性感度と標榜[佐藤忠男『日本映画史3 1960-1995』岩波書店、1995年、p.135]。1980年代半ばの『ビー・バップ・ハイスクール』シリーズまでこの路線で集客した[大高宏雄『興行価値』鹿砦社、1996年、p.159.]。しかし、鶴田浩二や高倉健など二枚目スターが看板の任侠路線には女性客も入っていたが、1970年代半ばからの実録路線以降からは男性客が多くなっていき[山根貞男『日本映画の現場へ』筑摩書房、1989年、p.17.]、犯罪や暴力の映画から女性客は離れていった[佐藤忠男、山根貞男責任編集『シネアルバム 日本映画1983 1982年公開映画全集』芳賀書店、1983年、p.85]。
さらにここ数年は連続ドラマを「'''最終回'''」と銘打って終わらせた後に「'''スペシャル'''」と称して継続させるという前言撤回的な手法を用いている。[東映独自の手法ではない。「さらば鬼平犯科帳」の後に同じスタッフ・キャストで新作を作り続けている松竹やゴジラVSデストロイアで完結させながらも5年後に復活させた東宝など他社での前例もある。]
だがこの風習が蔓延しすぎた影響か、酷似した方式で最終回を展開した「仮面ライダーディケイド」では放送後にテレビ朝日の社長が謝罪するという異例の事態にまで発展した。
正社員の採用において学歴や縁故を大変重視しており、中島貞夫の著書によると東京大学/東大、早稲田大学/早大、慶應義塾大学/慶大、日本大学/日大芸術学部、京都撮影所枠で京都大学/京大、同志社大学/同大以外の学生は採用に至ることは縁故以外ではなかったという。しかしながら、近年、この傾向は弱くなりつつあり、上記の大学卒以外や専門学校卒からの採用も多くなってきている。また、一時期エース監督として屋台骨を支えた鈴木則文、関本郁夫はそれぞれ立命館大学中退、工業高校卒であり、このように他の大手で戦後に大卒でない採用社員を監督として活躍させた例はほとんどない。また、東映採用ではないが新東宝から移籍し1960年代東映きってのヒットメーカーとなった石井輝男は旧制中学卒であり、1970年代のエース深作欣二は日大芸術学部ではあるが映画学科ではなく文芸学科の卒業。少なくとも撮影所には採用人事の学閥重視を一蹴するような実力主義が見られる。
大川親子、岡田親子ともに最初はサラリーマン的立場であった幹部が実質上の世襲経営者化する例が続いており、強烈な指揮権によってもっとも製作カラーの鮮明な映画会社であり続けている。おしゃれなデートコースとしての映画館という風潮とは対極に位置することもあり、ライバルであった東宝には大きく水をあけられたものの、早々に自社製作を事実上中止した同社とは対照的にテレビ、アニメを含め徹底した自社製作を貫いてきた。
オープニング
東映映画のオープニングといえば3つの岩に荒波が打ち付け、三角形のロゴマークが飛びだすシーンが有名で、アニメ・ゲームやバラエティでしばしばパロディにされる事もある。1970年代のヤクザ映画全盛期には、莫大な興行収入を得ながらもスタッフやキャストへの金払いが悪かった事、強引なブッキングを強いた事などから、「東映の三角マークは'''義理欠く恥欠く人情欠く'''の三欠くだ」と揶揄された。
3つの岩は、東映の前身である東京映画配給、太泉映画、東横映画の3社の統合と結束をイメージしている。
社内での正式な呼び名は「荒磯に波」である。撮影場所は千葉県銚子市犬吠埼とされている。1955年(昭和30年)公開の『血槍富士』(内田吐夢監督作品)で初めてオープニングに登場し、1957年(昭和32年)公開の『旗本退屈男 謎の蛇姫屋敷』(佐々木康監督作品)から毎回使われるようになった[日本雑学研究会『誰かについしゃべりたくなる話のネタ・雑学の本』幻冬舎、2000年、p.53]。現在使われているものは4代目になる。
現在のオープニングは、CG加工された画面が現れた後、一転して波飛沫が岩にかかるおなじみのシーンに変わる。そこにはすでにロゴマークがあり、かつてのように岩の合間から飛びだしてこない。
基本的に同時代に公開された作品は、全て共通のオープニングの映像が用いられている。例えば、深作欣二の『火宅の人』で作品内容に沿うように木村大作が日本海で新たに撮影したオープニングを使おうとしたところ、岡田茂社長から「会社の顔を変えるとは何事だ」と一喝されて、却下された[木村大作、金澤誠『誰かが行かねば、道はできない 木村大作と映画の映像』キネマ旬報社、2009年、p.158]。例外として、中島貞夫の『にっぽん'69 セックス猟奇地帯』は、当時画面アスペクト比/スタンダード・サイズのオープニングが紛失していたため、銚子の灯台で撮り直されている[中島貞夫『遊撃の美学 映画監督中島貞夫』ワイズ出版、2004年、p.130]。
テレビ
=歴史=
映画と並び会社の中核とされるのがテレビ向け作品である。
映画会社の中では東映がテレビに最も積極的であり、日本教育テレビ(NET、現・テレビ朝日)の設立にあたっては資本参加をし、1958年(昭和33年)5月にテレビ課を設けた。さらに1958年(昭和33年)7月に東映テレビ・プロダクションを設立して、東京撮影所と京都撮影所でテレビ映画の制作を開始した。1959年(昭和34年)2月から放送開始の『風小僧』がその第1弾である。初期においては制作したテレビ映画は放送の3ヶ月後に劇場向けの添え物として再編集し、東映特別娯楽版として配給も行う再利用も行っていた。そして1961年(昭和36年)にNETとテレビ映画制作の業務提携を結び、1969年(昭和44年)には年に35シリーズ、826本を制作し[古田尚輝『鉄腕アトムの時代 映像産業の攻防』世界思想社、2009年、pp.82-84.][田中純一郎『日本映画発達史IV 史上最高の映画時代』中央公論社、1980年、pp.272-273.]、なかでも前年から放送し始めた『キイハンター』は視聴率30%以上を記録した。
株式会社東映テレビ・プロダクションは、放送したテレビ映画を劇場向けに配給するために1959年(昭和34年)2月に東映テレビ映画株式会社と商号を変更し、さらに5月に第二東映株式会社となったため、1959年(昭和34年)11月に新たにテレビ映画制作業務を行う法人としてかつての同名の株式会社東映テレビ・プロダクションを設立した[『東映十年史』東映株式会社、1962年、pp.254-261.]。1964年には、東映京都撮影所の敷地内に東映京都テレビ・プロダクションが発足[岡田茂『悔いなきわが映画人生 東映と、共に歩んだ50年』財界研究所、2001年、p.148.]。
東西の東映テレビ・プロは、NETが50%資本参加したために原則として筆頭株主であるNET専門の制作であった[能村庸一『テレビ時代劇史 ちゃんばらクロニクル1953-1998』東京新聞出版局、1999年、p.194.]。1960年代半ばまでは業界的にはNET系のプロダクションと見られていたと、キャラクター作品担当のプロデューサーだった平山亨は後日雑誌「宇宙船 (雑誌)/宇宙船」で回顧している。逆にNETの側は基本的に外注は東映が独占するという取り決めがあった[『テレビ時代劇史』p.148]。NET以外の他局には、東映東京撮影所内に新たに設けられた東映東京制作所と、京都では京都撮影所とは別機構として設けられた東映京都制作所の両制作所が制作を請け負うことになった。京都制作所は後に東映太秦映像と改称された[『テレビ時代劇史』p.106]。
東映京都テレビ・プロは時代劇や近代もの、京都が舞台の現代劇を、東映太秦映像は別会社の制作下請けを、東映東京制作所(大泉および生田スタジオ)は主にキャラクターものを、東映テレビプロ(大泉)は物語中心の作品を、それぞれ鎬を削りながら量産を続けた。
テレビ参入当初からテレビ時代劇は、1959年(昭和34年)のNETの開局からレギュラー枠として制作が続けられて一時は大きな柱だったが、時代劇の減少に伴い、東映京都撮影所の本編スタッフが時代劇も手がけるようになり、1988年(昭和63年)の『名奉行 遠山の金さん』の第1シリーズが終了した時点で時代劇を主としてきた京都の東映京都テレビ・プロは解散[『テレビ時代劇史』p.324]。さらに2007年(平成19年)9月をもってテレビ朝日の東映制作のレギュラー時代劇は消滅している[[http://www.j-cast.com/2007/02/02005296.html テレビ朝日 火曜時代劇を9月で打ち切り J-CASTニュース 2007年2月2日]。
1964年(昭和39年)から映画館で上映されていたプログラム「東映まんがまつり」では子供向けのアニメや特撮などのテレビ作品はテレビからのエピソードがそのまま上映されていたが、1980年代頃からは新作が増えてテレビの再利用はなくなっていった。
特色
。
。
、特に石ノ森章太郎とのタッグが多かった。
主なプロデューサー
映画
大川博
岡田茂 (東映)/岡田茂
俊藤浩滋
マキノ光雄
日下部五朗
天尾完次
テレビ
近藤照男
渡辺亮徳
平山亨
佐伯明
杉井進
田村嘉
宮川輝水
吉川進
チームで活動し、一人の業績に出来ない場合は「八手三郎」。
主な監督
内田吐夢
竹本弘一
渡辺邦男
松田定次
今井正
佐々木康
マキノ雅弘
佐伯清
萩原遼
内出好吉
河野寿一
深田金之助
小沢茂弘
加藤泰
石井輝男
山下耕作
工藤栄一
深作欣二
佐藤純彌
中島貞夫
鈴木則文
降旗康男
村山新治
倉田準二
山口和彦
主な脚本家
伊上勝
石森史郎
比佐芳武
笠原和夫 (脚本家)/笠原和夫
村尾昭
野上龍雄
高田宏治
掛札昌裕
成澤昌茂
結束信二
鳥居元宏
主な音楽家
高橋半
小沢秀夫
富永三郎
渡辺宙明
冨田勲
菊池俊輔(菊地俊輔)
八木正生
津島利章
主なカメラマン
飯村雅彦
出先哲也
仲沢半次郎
わし尾元也
中島芳男
吉田貞次
坪井誠
主な俳優(男性)
時代劇
大友柳太朗
市川右太衛門
片岡千恵蔵
東千代之介
近衛十四郎
月形龍之介
加賀邦男
萬屋錦之介/中村錦之助
若山富三郎
大川橋蔵
片岡栄二郎
里見浩太朗/里見浩太郎
大河内傳次郎
津島進
志村喬
柳永二郎
岡田英次
進藤英太郎
黒川弥太郎
坂東好太郎
古石孝明
大里健太郎
河原崎長一郎
山城新伍
北大路欣也
西村晃
有川正治
伏見扇太郎
現代劇
千葉真一
南原宏治
三國連太郎
梅宮辰夫
谷隼人
南廣
宇佐美淳
高木二朗
船山汎(船山裕二)
三原浩
舟橋元
沼田曜一
波島進
水木襄
小川守
水原一郎
小野透
江原真二郎
曽根晴美
堀田眞三
倉田保昭
石橋雅史
矢吹二朗(千葉治郎)
真田広之
仲村トオル
清水宏次朗
任侠
鶴田浩二
高倉健
池部良
田中邦衛
河津清三郎
水島道太郎
大木実
松方弘樹
安部徹
由利徹
天津敏
山本麟一
汐路章
潮健児
村田英雄
渡辺文雄
北島三郎
待田京介
林彰太郎
藤山浩二(藤山浩一)
実録
菅原文太
安藤昇
小林旭
渡瀬恒彦
佐分利信
金子信雄
小池朝雄
名和宏
高宮敬二
室田日出男
内田朝雄
八名信夫
三上真一郎
野口貴史
志賀勝
岩尾正隆
大前均
西田良
小林稔侍
福本清三
川谷拓三
伊吹吾郎
北斗学
司裕介
桜木健一
片桐竜次
成瀬正孝
特撮
大村文武
長谷部健
宮内洋
主な俳優(女性)
美空ひばり
丘さとみ
長谷川裕見子
入江若葉
木暮実千代
桜町弘子
高千穂ひづる
花柳小菊
千原しのぶ
瑳峨三智子
阿井美千子(阿井三千子、百ちとせ)
宇治みさ子
久保菜穂子
三条美紀(三條美紀)
風見章子
大川恵子
田代百合子
雪代敬子
中原ひとみ
青山京子
花園ひろみ
浦里はる美
故里やよい
月丘千秋
植木千恵
中村雅子 (女優)/中村雅子
円山栄子
春丘典子
光岡早苗
高島淳子
小林裕子
中里阿津子
小宮光江
三原有美子
御影京子
佐久間良子
星美智子
新井茂子
岡田敏子
園ゆき子
三田佳子
悠木圭子/藤田佳子
山東昭子
三島ゆり子
喜多川千鶴
二階堂有希子
三原葉子
花柳小菊
木村俊恵
宮園純子
大原麗子
富司純子/藤純子
小川知子 (女優)/小川知子
浜木綿子
中原早苗
渚まゆみ
野川由美子
工藤明子
藤浩子(藤宏子)
中村英子
梶芽衣子
池玲子
杉本美樹
橘真紀
小泉洋子(沢野火子)
山内えみ子(山内恵美子、山内絵美子)
松平純子
多岐川裕美
堀越陽子(堀越光恵)
中島ゆたか
志穂美悦子
松田英子
若原瞳
主要映画
1950年代
日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声
ひめゆりの塔 (1953年の映画)/ひめゆりの塔
米 (映画)/米
純愛物語
にっぽんGメンシリーズ
血槍富士(片岡千恵蔵主演)
警視庁物語シリーズ(1956年 - 1964年)
大菩薩峠シリーズ(片岡千恵蔵主演)
いれずみ判官シリーズ(片岡千恵蔵主演)
旗本退屈男シリーズ (市川右太衛門主演)
水戸黄門シリーズ(月形龍之介主演)
快傑黒頭巾シリーズ(大友柳太朗主演)
丹下左膳シリーズ(1958年、大友柳太朗主演)
新諸国物語笛吹童子シリーズ(萬屋錦之介/中村錦之助主演)
新諸国物語紅孔雀シリーズ(中村錦之助主演)
一心太助 (中村錦之助版)/一心太助シリーズ(中村錦之助主演)
若さま侍捕物帖シリーズ(大川橋蔵主演)
新吾十番勝負シリーズ(大川橋蔵主演)
花笠若衆(美空ひばり出演)
1960年代
人形佐七捕物帖 (若山富三郎版)/人形佐七捕物帖シリーズ (1960年 - 1961年、若山富三郎主演)
風来坊探偵 赤い谷の惨劇シリーズ (1961年、深作欣二監督、千葉真一主演)
宇宙快速船 (1961年、千葉真一主演)
ファンキーハットの快男児 (1961年、深作欣二監督、千葉真一主演)
ファンキーハットの快男児 二千万円の腕 (1961年、深作欣二監督、千葉真一主演)
柳生武芸帳シリーズ (1961年 - 1963年、近衛十四郎主演)
宮本武蔵 (1961年の映画)/宮本武蔵シリーズ (1961年 - 1965年、中村錦之助主演)
瞼の母 (1962年、中村錦之助主演)
ちいさこべ (1962年、中村錦之助主演)
十三人の刺客 (1963年、片岡千恵蔵主演)
特別機動捜査隊特別機動捜査隊/特別機動捜査隊 (1963年)
柔道一代 (1963年、千葉真一主演)
特別機動捜査隊特別機動捜査隊 東京駅に張り込め/特別機動捜査隊 東京駅に張り込め (1963年)
関の弥太っぺ (1963年、中村錦之助主演)
五番町夕霧楼 (1963年)
次郎長三国志シリーズ (1963年 - 1965年、鶴田浩二主演)
人生劇場 飛車角シリーズ (1964年、1968年、鶴田浩二主演)
日本侠客伝シリーズ/日本侠客伝シリーズ (1964年 - 1971年、高倉健主演)
飢餓海峡 (1965年)
網走番外地 (東映)/網走番外地シリーズ (1965年 - 1972年、高倉健主演)
昭和残侠伝シリーズ/昭和残侠伝シリーズ (1965年 - 1972年、高倉健主演)
海底大戦争 (1966年、千葉真一主演)
太陽に突っ走れ (1966年、千葉真一主演)
浪曲子守唄 (1966年、千葉真一主演)
黄金バット実写映画 (1966年) /黄金バット (1966年、千葉真一主演)
兄弟仁義シリーズ (1966年)
柳ヶ瀬ブルース (1967年、梅宮辰夫主演)
東映まんがまつり (1967年 -)
極悪坊主シリーズ (1968年 - 1971年、若山富三郎主演)
不良番長シリーズ (1968年 - 1972年、梅宮辰夫主演)
極道シリーズ (1968年 - 1974年、若山富三郎主演)
日本暗殺秘録 (1969年、中島貞夫監督、千葉真一主演)
賞金稼ぎ (映画版シリーズ)/賞金稼ぎシリーズ (1969年 -1972年、若山富三郎主演)
右門捕物帖シリーズ (大友柳太朗主演)
冷飯とおさんとちゃん (中村錦之助主演)
越後つついし親不知
廓育ち
博徒シリーズ (鶴田浩二主演)
博奕打ちシリーズ (鶴田浩二主演)
緋牡丹博徒シリーズ (富司純子/藤純子主演)
1970年代
やくざ刑事シリーズ (1970年 - 1971年、野田幸男監督、千葉真一主演)
まむしの兄弟シリーズ(1971年 - 1975年、中島貞夫・鈴木則文監督ほか、菅原文太主演)
関東緋桜一家(1972年)
ボディガード牙シリーズ (1973年、千葉真一主演)
東京-ソウル-バンコック 実録麻薬地帯 (1973年、中島貞夫監督、千葉真一主演)
山口組三代目(1973年、山下耕作監督)
ゴルゴ13 (1973年の映画)/ゴルゴ13(1973年、佐藤純弥監督、高倉健主演)
仁義なき戦いシリーズ(1973年 - 74年、深作欣二監督・菅原文太主演)
激突! 殺人拳シリーズ (1974年、千葉真一主演)
直撃! 地獄拳シリーズ (1974年、千葉真一主演)
山口組外伝 九州進攻作戦(1974年、山下耕作)
少林寺拳法 (映画)/少林寺拳法 (1975年、千葉真一主演)
新幹線大爆破 (1975年)
けんか空手 極真拳シリーズ (1975年、千葉真一主演)
新仁義なき戦いシリーズ(1975年 - 1976年、深作欣二監督、菅原文太主演)
トラック野郎シリーズ(1975年 - 1979年、鈴木則文監督、菅原文太主演)
子連れ殺人拳 (1976年、千葉真一主演)
沖縄やくざ戦争 (1976年、松方弘樹・千葉真一主演)
空手バカ一代 (映画)/空手バカ一代 (1977年、千葉真一主演)
ドーベルマン刑事映画/ドーベルマン刑事 (1977年、深作欣二監督、千葉真一主演)
ゴルゴ13 九竜の首 (1977年、野田幸男監督、千葉真一主演)
恐竜・怪鳥の伝説(1977年)
劇場版宇宙戦艦ヤマトシリーズ(1977年 - 1983年)
サーキットの狼(1977年)
人間の証明(1977年)
日本の首領シリーズ(1977年 - 1978年、中島貞夫監督、佐分利信主演)
柳生一族の陰謀 (1978年、深作欣二監督、萬屋錦之介・千葉真一主演)
野性の証明 (1978年)
宇宙からのメッセージ (1978年)
赤穂城断絶 (1978年)
遊戯シリーズ(1978年 - 1979年、村川透監督、松田優作主演)
下落合焼とりムービー(1979年)
海のトリトン(1979年)
銀河鉄道999 (アニメ)/銀河鉄道999(1979年、1981年)
1980年代
1980年
二百三高地 (監督:舛田利雄)
1981年
魔界転生 (監督:深作欣二、主演:千葉真一)
冒険者カミカゼ -ADVENTURER KAMIKAZE- (主演:千葉真一)
セーラー服と機関銃 (監督:相米慎二)
ダンプ渡り鳥 (監督:関本郁夫)
野菊の墓 (監督:澤井信一郎)
1982年
大日本帝国 (映画)/大日本帝国
鬼龍院花子の生涯
1983年
里見八犬伝 (1983年の映画)/里見八犬伝 (監督:深作欣二)
楢山節考 (監督:今村昌平)
時をかける少女 (1983年の映画)/時をかける少女 (監督:大林宣彦)
1984年
風の谷のナウシカ (映画)/風の谷のナウシカ (監督:宮崎駿)
コータローまかりとおる! (監督:鈴木則文)
1985年
それから (監督:森田芳光)
ビー・バップ・ハイスクールシリーズ (監督:那須博之)
1986年
極道の妻たち/極道の妻(おんな)たちシリーズ
天空の城ラピュタ (監督:宮崎駿)
1987年
スケバン刑事シリーズ (監督:田中秀夫)
あぶない刑事シリーズ
1989年
将軍家光の乱心 激突 (監督:降旗康男、アクション監督:千葉真一)
魔女の宅急便 (スタジオジブリ作品)/魔女の宅急便 (監督:宮崎駿)
1990年代
天と地と
東映アニメフェア
東映スーパーヒーローフェア
パワーレンジャー・映画版(サバン・エンターテイメントとの共同製作、配給:20世紀フォックス)
フィレンツェの風に抱かれて
あぶない刑事あぶない刑事リターンズ/あぶない刑事リターンズ
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生
新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
失楽園 (渡辺淳一)/失楽園
パワーレンジャー・ターボ・映画版・誕生!ターボパワー(サバン・エンターテイメントとの共同製作、配給:20世紀フォックス、日本語版製作)
プライド・運命の瞬間
あぶない刑事あぶない刑事フォーエヴァー THE MOVIE/あぶない刑事フォーエヴァー THE MOVIE
鉄道員 (小説)/鉄道員(ぽっぽや)
がんばっていきまっしょい
GTO (テレビドラマ)/GTO
爆走!ムーンエンジェル 北へ
逮捕しちゃうぞ (アニメ)/逮捕しちゃうぞ THE MOVIE
機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-
2000年代(2005年まで)
東映アニメフェア
ONE PIECE、デジタルモンスター/デジモンシリーズ等
宣戦布告 (小説)/宣戦布告
バトル・ロワイアル (映画)/バトル・ロワイアル
劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4
劇場版 百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える
頭文字D/頭文字D Third Stage -INITIAL D THE MOVIE-
劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL
忍風戦隊ハリケンジャー シュシュッと THE MOVIE
魔界転生
陽はまた昇る (映画)/陽はまた昇る
半落ち
バトル・ロワイアルII 鎮魂歌
劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト
爆竜戦隊アバレンジャー DELUXE アバレサマーはキンキン中!
恋人はスナイパー
ゼブラーマン
シルミド
69 sixty nine
劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE
特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション
デビルマン (映画)/デビルマン
海猫
北の零年
ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島
映画 ふたりはプリキュア Max Heart
マスク2
四日間の奇蹟
フライ,ダディ,フライ
金色のガッシュ!!/金色のガッシュベル メカバルカンの来襲
劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼
魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁
鳶がクルリと
深紅 (小説)/深紅
あぶない刑事/まだまだあぶない刑事
仮面ライダー THE FIRST
同じ月を見ている
映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち
男たちの大和/YAMATO
2006年
燃ゆるとき
タイフーン/TYPHOON
最終兵器彼女
ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵
明日の記憶
バルトの楽園
劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE
轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス
アキハバラ@DEEP
永遠の法映画/永遠の法
スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ
ただ、君を愛してる
TANNKA 短歌
ありがとう (2006年の映画)/ありがとう
映画 ふたりはプリキュア Splash Star チクタク危機一髪!
デジモンセイバーズ THE MOVIE 究極パワー! バーストモード発動!!
大奥 (2006年の映画)/大奥
2007年
Dear Friends リナ&マキ/Dear Friends
エクステ (映画)/エクステ
ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち
龍が如く 劇場版
大帝の剣
俺は、君のためにこそ死ににいく
憑神
ワルボロ
劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!
電影版 獣拳戦隊ゲキレンジャー ネイネイ!ホウホウ!香港大決戦
ローグ アサシン(アスミック・エース エンタテインメントとの共同配給)
仮面ライダー THE NEXT
オリヲン座からの招待状
そのケータイはXXで映画/XX(エクスクロス) 魔境伝説
映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!
包帯クラブ
CLANNAD (ゲーム)/劇場版CLANNAD
茶々 天涯の貴妃
2008年
KIDS (2008年の映画)/KIDS
ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜
モンゴル (映画)/モンゴル
劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事
相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン
春よこい (映画)/春よこい
神様のパズル
クライマーズ・ハイ(ギャガとの共同配給)
劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王
炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!
フライング☆ラビッツ
まぼろしの邪馬台国
カメレオン (映画)/カメレオン
しあわせのかおり
おろち (漫画)/おろち
三本木農業高校、馬術部
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン
ラブファイト
映画 Yes! プリキュア5 Go Go! お菓子の国のハッピーバースディ♪
劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!
2009年
劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー
少年メリケンサック
エリートヤンキー三郎映画/激情版 エリートヤンキー三郎
映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!
釣りキチ三平
鑑識・米沢の事件簿映画/相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿
おっぱいバレー映画/おっぱいバレー(ワーナー・ブラザーズ/ワーナー・ブラザース映画と共同配給)
劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦
BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-
劒岳 点の記映画/劒岳 点の記
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー
侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦
火天の城
とびだす!3D 東映アニメまつり きかんしゃ やえもん
さまよう刃映画/さまよう刃
仏陀再誕
映画 フレッシュプリキュア! おもちゃの国は秘密がいっぱい!?
笑う警官 (佐々木譲)映画/笑う警官
E.YAZAWA ROCK
仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010
ONE PIECE FILM STRONG WORLD
=2010年=
今度は愛妻家映画/今度は愛妻家
交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦
花のあと映画/花のあと
誰かが私にキスをした
侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!
映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!
ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-
仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー
EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル
EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル
EPISODE YELLOW お宝DEエンド・パイレーツ
メスよ輝け!!映画版/孤高のメス
ソフトボーイ
必死剣 鳥刺し
仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ
天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー
ルー=ガルー 忌避すべき狼劇場アニメ/ルー=ガルー
怪談レストラン映画/劇場版 怪談レストラン
君が踊る、夏
桜田門外ノ変
映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?
あたしンち映画第2作/劇場版3D あたしンち 情熱のちょ~超能力♪母大暴走!
行きずりの街映画/行きずりの街
バトル・ロワイアル (映画)/バトル・ロワイアル3D
仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE
相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜
=2011年=
天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックon銀幕
ジーン・ワルツ映画/ジーン・ワルツ
男たちの挽歌リメイク作品/男たちの挽歌 A BETTER TOMORROW
わさお映画/わさお
映画 プリキュアオールスターズDX3 未来に届け!世界をつなぐ☆虹色の花
ジャンプ HEROES film
ONE PIECE 3D 麦わらチェイス
トリコ映画/トリコ 3D 開幕!グルメアドベンチャー!!
オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー
これでいいのだ!!映画★赤塚不二夫
ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦
ブッダ (漫画)アニメ映画/手塚治虫のブッダ3部作(ワーナー・ブラザーズ/ワーナー・ブラザース映画との共同配給)
手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-
デンデラ (小説)/デンデラ
小川の辺
大鹿村騒動記
劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル
海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船
僕たちは世界を変えることができない。映画/僕たちは世界を変えることができない。But,we wanna build a school in Cambodia.
探偵はBARにいる
映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪
ツレがうつになりまして。映画/ツレがうつになりまして。
アジョシ
カメリア (映画)/カメリア
1911 (映画)/1911
ハードロマンチッカー
仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX
聯合艦隊司令長官 山本五十六/聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-
=2012年=
海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE
マイウェイ 12,000キロの真実(CJグループ/CJエンタテインメント・ジャパンとの共同配給)
僕達急行 A列車で行こう
はやぶさ 遥かなる帰還
映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち
仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦
HOME 愛しの座敷わらし
虹色ほたる 〜永遠の夏休み〜
愛と誠角川・東映版/愛と誠(角川映画との共同配給)
外事警察映画/外事警察 その男に騙されるな(スターダストピクチャーズとの共同配給)
臨場映画/臨場・劇場版
苦役列車
劇場版 仮面ライダーフォーゼ(仮)
劇場版 特命戦隊ゴーバスターズ(仮)
アシュラ (漫画)/アシュラ
莫逆家族実写映画/莫逆家族 -バクギャクファミーリア
新しい靴を買わなくちゃ
映画 スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ!
北のカナリアたち
ONE PIECE FILM Z
主要テレビ作品
1950年代
風小僧(1959年)
七色仮面シリーズ(1959年 - 1960年)
1960年代
アラーの使者 (1960年)
白馬童子(1960年)
ナショナルキッド(1960年 - 1961年)
特別機動捜査隊(1961年 - 1977年)
鉄道公安36号(1963年 - 1967年)
暗闇五段/くらやみ五段(1965年 - 1966年)
スパイキャッチャーJ3(1965年 - 1966年)
素浪人 月影兵庫-素浪人シリーズ(1965年 - 1968年)
銭形平次 (大川橋蔵)(1966年 - 1984年)
俺は用心棒-用心棒シリーズ(1967年 - 1969年)
忍者ハットリくん(1966年)
悪魔くん(1966年 - 1967年)
丸出だめ夫(1966年 - 1967年)
仮面の忍者 赤影(1967年 - 1968年)
ジャイアントロボ(1967年 - 1968年)
白い巨塔 (1967年のテレビドラマ)
キャプテンウルトラ(1967年)
大奥 (テレビドラマ)/大奥(1968年)
キイハンター(1968年 - 1973年)
柔道一直線(1969年 - 1971年)
プレイガール (テレビドラマ)/プレイガール(1969年 - 1974年)
1970年代
遠山の金さんシリーズ(テレビ朝日木曜時代劇、1970年 - 1979年)
仮面ライダーシリーズ(1971年 - )
超人バロム1(1972年)
人造人間キカイダー(1972年 - 1973年)
刑事くんシリーズ(1972年 - 1973年)
キカイダー01(1973年 - 1974年)
イナズマン(1973年 - 1974年)
非情のライセンスシリーズ(1973年 - 1980年)
ザ・ボディガード(1974年)
がんばれ!!ロボコン(1974年 - 1977年)
ザ★ゴリラ7(1975年)
燃える捜査網(1975年 - 1976年)
影同心(1975年 - 1976年)
スーパー戦隊シリーズ(1975年 - 1977年、1979年 - )
Gメン'75 (1975年 - 1982年)
大非常線 (1976年)
ザ・カゲスター(1976年)
長浜ロマンロボシリーズ(1976年 - 1979年、アニメーション制作:創映社)
桃太郎侍(1976年 - 1981年)
氷河戦士ガイスラッガー(1977年、アニメーション制作:東京ムービー、オカスタジオ)
とびだせ!マシーン飛竜(1977年 - 1978年、アニメーション制作:タツノコプロ)
激走!ルーベンカイザー(1977年 - 1978年、アニメーション制作:和光プロ)
特捜最前線(1977年 - 1987年)
柳生一族の陰謀(1978年 - 1979年)
魔女っ子チックル(1978年 - 1979年)
スパイダーマン (東映)/スパイダーマン(1978年 - 1979年)
レッドビッキーズシリーズ(1978年 - 1982年)
暴れん坊将軍(1978年 - 2004年)
サイボーグ009(1979年 - 1980年)
探偵物語(1979年 - 1980年)
1980年代
柳生あばれ旅(1980年 - 1981年)
大激闘マッドポリス'80(1980年)
特命刑事(1980年)
服部半蔵 影の軍団/影の軍団シリーズ(1980年 - 1982年、1985年)
東映不思議コメディーシリーズ(1981年 - 1993年)
土曜ワイド劇場 西村京太郎トラベルミステリー(1981年 - )
柳生十兵衛あばれ旅(1982年 - 1983年)
メタルヒーローシリーズ(1982年 - 1999年)
スケバン刑事シリーズ(1985年 - 1987年)
フジテレビジョン/フジテレビ・浜木綿子おふくろシリーズ(1985年 - 2003年)
火曜サスペンス劇場 弁護士・高林鮎子(1986年 - 2005年)
火曜サスペンス劇場 監察医・室生亜季子(1986年 - 2007年)
三匹が斬る!シリーズ(1987年 - 1995年)
花のあすか組!(1988年)
さすらい刑事旅情編シリーズ(1988年 - 1995年)
名奉行遠山の金さんシリーズ(1988年 - 1996年)
はぐれ刑事純情派シリーズ(1988年 - 2005年)
1990年代
銭形平次(北大路欣也)
しゃぼん玉 (テレビドラマ)/しゃぼん玉
世にも奇妙な物語
土曜ワイド劇場・探偵事務所シリーズ
風の刑事・東京発!
超光戦士シャンゼリオン
味いちもんめ
はみだし刑事情熱系
隠密奉行朝比奈
京都迷宮案内シリーズ
燃えろ!!ロボコン
科捜研の女シリーズ
2000年代
平成仮面ライダーシリーズ
八丁堀の七人
おみやさん
相棒シリーズ
京都地検の女
大奥 (テレビドラマ)/大奥 第一章
美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)/美少女戦士セーラームーン
Sh15uya
警視庁捜査一課9係
臨場
メイド刑事
2010年代
853〜刑事・加茂伸之介
フェイク 京都美術事件絵巻
ホンボシ〜心理特捜事件簿〜
遺留捜査
非公認戦隊アキバレンジャー
answer〜警視庁検証捜査官
海外作品
マスクド・ライダー/Masked Rider(サバン・エンターテイメントとの共同制作)
パワーレンジャー/パワーレンジャーシリーズ(サバン・ブランドとの共同制作。以前はサバン・エンターテイメント(1993年 - 2001年)、ウォルト・ディズニー・カンパニー(2002年 - 2009年)との共同制作)
VR Troopers/ヴァーチャル戦士トゥルーパーズ(サバン・エンターテイメントとの共同制作)
ビートルボーグ/Big Bad Beetlebogs(サバン・エンターテイメントとの共同制作)
参考:放送枠別
ここでは実写番組のみを記載し、アニメ枠は除く。
レギュラー枠
現行放送枠
テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ
テレビ朝日日曜夜8時枠時代劇/テレビ朝日日曜時代劇→テレビ朝日木曜時代劇→木曜ミステリー
スーパーヒーロータイム
スーパー戦隊シリーズ(日曜7:30枠)
メタルヒーローシリーズ→平成仮面ライダーシリーズ(日曜8:00枠)
かつての放送枠
テレビ朝日土曜時代劇→テレビ朝日木曜時代劇/木曜19時枠時代劇→月曜時代劇→テレビ朝日火曜時代劇/火曜時代劇(2007年9月で廃枠、以後年6回の特番として時代劇を放送)
仮面ライダーシリーズ(毎日放送時代)
東映不思議コメディーシリーズ(1981年10月~1993年10月)
テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ(1975年4月~1976年9月のみ)
フジテレビ木曜夜10時枠時代劇(1984年4~9月)
準レギュラー枠
現行放送枠
土曜ワイド劇場
月曜ゴールデン
金曜プレステージ
木曜劇場
かつての放送枠
月曜ワイド劇場→火曜スーパーワイド→火曜ミステリー劇場(現在は廃枠)
火曜サスペンス劇場→DRAMA COMPLEX→火曜ドラマゴールド(現在は廃枠)
月曜ドラマランド(現在は廃枠)
時代劇スペシャル (フジテレビ)/時代劇スペシャル(現在は廃枠)
フジテレビ水曜夜8時枠時代劇→火曜時代劇(現在は廃枠)
世にも奇妙な物語(現在は撤退)
ライオン奥様劇場(現在は廃枠)
妻たちの劇場(現在は廃枠)
関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ/関西テレビ火曜夜10時枠時代劇→関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ(現在は撤退)
テレビ朝日系列月曜夜7時台枠のアニメ/テレビ朝日月曜夜7時枠(現在は撤退)
テレビ朝日月曜8時枠の連続ドラマ/テレビ朝日月曜夜8時枠(現在は撤退)
テレビ朝日月曜9時枠の連続ドラマ/テレビ朝日月曜夜9時枠(現在は撤退)
テレビ朝日火曜8時枠の連続ドラマ/テレビ朝日火曜夜8時枠(現在は撤退)
テレビ朝日火曜9時枠の連続ドラマ/テレビ朝日火曜夜9時枠(現在は撤退)
テレビ朝日水曜夜9時枠時代劇(現在は廃枠)
テレビ朝日木曜ドラマ(現在は撤退)
テレビ朝日木曜10時枠の連続ドラマ/テレビ朝日木曜夜10時枠(現在は廃枠)
テレビ朝日金曜7時30分枠の連続ドラマ/テレビ朝日金曜夜7時30分枠(1974年10月~1981年9月など(現在は撤退))
テレビ朝日土曜8時枠の連続ドラマ/テレビ朝日土曜夜8時枠(現在は撤退)
タケダアワー(現在は廃枠)
ブラザー劇場(現在は廃枠)
TBS土曜9時枠の連続ドラマ/TBS系列土曜夜9時枠(現在は撤退)
TBS金曜7時枠の連続ドラマ/毎日放送制作金曜夜7時枠(現在は撤退)
TBS土曜10時枠の連続ドラマ/毎日放送制作土曜夜10時枠(現在は廃枠)
テレビ東京月曜9時枠の連続ドラマ/テレビ東京系列月曜夜9時枠(現在は撤退)
テレビ東京金曜夜8時枠時代劇(現在は廃枠)
日本テレビ日曜9時連続ドラマ/日本テレビ日曜夜9時枠時代劇(現在は廃枠)
その他の作品
関西精機製作所/ザ・ドライバー(撮影、1982年)
アストロンベルト(抜き焼き、フィルム制作、1983年)
スターブレイザー(ビデオ撮影、フィルム制作、1983年)
その他
千葉商科大学サービス創造学部の公式サポーター企業
東京ドーム看板広告 2009年から
関連会社
タバック
東映アニメーション(旧東映動画。テレビ朝日も出資)
西崎義展/アカデミー製作→東京動画(子会社ではないが、『宇宙大帝ゴッドシグマ』、『百獣王ゴライオン』の下請け行った製作会社)
創映社(子会社ではないが、長浜ロマンロボシリーズの下請けを行った製作会社)
東映ビデオ
東映衛星放送(東映チャンネル)
東映太秦映画村
東映エージエンシー
東映ラボ・テック(旧東映化学工業。映像効果関連子会社(東映化学デジタルテック)と合併)
東映アニメーション (フィリピン)(TAP。旧EEI-TOEI)
東映京都映画
東映化学デジタルテック
東映シーエム(コマーシャルメッセージ/CM制作)
東映貿易
テレビ朝日(朝日新聞グループ)
朝日ニュースター/衛星チャンネル(朝日新聞グループ)
ティ・ジョイ
東映フライヤーズ(現北海道日本ハムファイターズ)
東京タワー/日本電波塔(東京タワー運営会社。筆頭株主)
東映俳優センター
ほか数社
脚注
外部リンク
[http://www.toei.co.jp/ 公式サイト
[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/prog_info.asp?Action=ListOld Past Programs Guide -TOEI TV Website- ※2008年3月末まで更新されていた旧コンテンツ
[http://tvarc.toei.co.jp/tv/library/series-title.html 東映国際部による海外用タイトル・リスト
[http://tvarc.toei.co.jp/tv/sm/ 東映旧公式サイト企画・SM嬢
[http://www.geocities.jp/sabajanee10/toeitv.html 連続テレビドラマリスト
[http://www.convs-guide.net/toeidvd/ 東映映画DVDリスト
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