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- ブログ怠り中。
- こんばんは。平和堂の池田です。色々あってブログの更新を怠り中です。
- ゼウス
- ゼウス草津の平和堂でご奉仕価格で購入しました。ご奉仕なのでキッとイマイチと思って興味で購入しましたが、確かにピリピリしますが、そんなに悪くはないです。
- 6月の大会予定!!
- 今月の目玉は〜 16日のAL亀岡杯です平和堂賞品をそろえてお待ちしておりますなんと 参加賞もありますよ
- 平和堂の総会〜
- 16日(水)・・・rikaちゃんとランチ^^17日(木)・・・平和堂総会〜滋賀県へ〜18日(金)・・・柿安総会〜三重県へ〜
- 日暮里ランチ♪
- (駅前のエドウィンが入ってるビル内)もしくは、丁度看板が目に入った、平和堂並びのビルの4階の、チュニジア料理。(クスクス・・聞いたことあるけど未体験)
- 概要
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- 沿革
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- 展開する店舗
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- かつて存在した店舗
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- 関連会社
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- 脚注
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- 参考文献
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- 関連項目
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- 外部リンク
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概要
滋賀県彦根市に本部ビルが所在する。社名は創業者の、故夏原平次郎が息子の夏原平和(現社長)の名前から付けたもの。
ドミナント戦略を特徴とし、滋賀県に71店舗、京都府に16店舗、大阪府に11店舗、兵庫県に2店舗、福井県に6店舗、石川県に5店舗、富山県に2店舗、岐阜県に11店舗、愛知県に11店舗を構える(2011年10月末現在。子会社店舗を含む)。通常のスーパーマーケット店舗のほか、大型店を「アル・プラザ(AP)」、小型店を「フレンドマート(FM)」または「スーパーフレンド(SF)」のブランドで展開している。
新規の大型店だけでなく、商店街組合と共同出店したり(堅田店の出店時に始められた出店方式で、「堅田方式」と呼ばれる)、他社が撤退した店舗(もしくは、閉店した書店などの建物も有効活用)に入居して再生させたり、マンションの1階に入居したりと、出店パターンが多様なのも特徴である。
本拠地の滋賀県においては、ユニーから得た地域ドミナント戦略を参考にし、「琵琶湖ネックレスチェーン構想」と称して駅前中心街から郊外地域まできめ細かく店舗展開している。また滋賀県内のケンタッキーフライドチキンやTSUTAYAなどは平和堂の子会社によってフランチャイズ運営されている。県内小売業界で圧倒的なシェアを誇り、県民生活に大きな影響力を有するが、近年はイオンモールなどの県内進出もあり、今後の動向が注目される。
店舗画像ギャラリー
ファイル:Heiwado alplaza-hikone.jpg/アル・プラザ彦根(滋賀県彦根市)
ファイル:Heiwado_Omihachiman01n.jpg/平和堂近江八幡店(滋賀県近江八幡市)
ファイル:アル・プラザ京田辺.JPG/アル・プラザ京田辺(京都府京田辺市)
ファイル:Al Plaza Takatsuki01n2400jpg.jpg/アル・プラザ高槻(大阪府高槻市)
ファイル:AL.PLAZA Ibaraki.JPG/アル・プラザ茨木(大阪府茨木市)
ファイル:Heiwado Masago.JPG/平和堂真砂店(大阪府茨木市)
ファイル:AL.PLAZA TSUKASHIN.JPG/グンゼタウンセンター つかしん/アル・プラザつかしん(兵庫県尼崎市)
ファイル:Friendmart Saito.JPG/フレンドマート彩都店(大阪府茨木市)
ファイル:福井ベル.jpg/ショッピングシティベル/アル・プラザベル(福井県福井市)
ファイル:Heiwado ushino.JPG/平和堂牛野店(愛知県一宮市)
企業理念
会社・客・生産者・取引先・社員の調和と地域社会への貢献を重視し、
奉仕のハトは、お客様へのサービスを第一とします。
創造のハトは、よい品を販売します。
感謝のハトは、お取引先との信用を重んじます。
友愛のハトは、みんなの幸せを築きます。
平和のハトは、地域社会のためにつくします。
からなる「'''五つのハトのお約束'''」を1972年に制定している。そうした理念を反映し、平和堂においては売上高を「'''ご奉仕高'''」、粗利益高を「'''創造高'''」と呼称している。また社風として、生産者への感謝の気持ちを育むため、食前・食後の合掌を社員全員に励行させている。
1974年に制定された平和堂のシンボルマークは2羽の鳩が飛ぶ姿を図案化したもので、これは「対立しながら調和を生むところに真の進歩がある」という理念を表している。1974年以前は1羽の鳩のマークを使用していた。しばしばイトーヨーカ堂のマーク(1羽の鳩)と間違われることがあるが、イトーヨーカ堂がセブン&アイ・ホールディングスとなり、イトーヨーカ堂の鳩マークの使用が減っている現在では、そのような間違いは少なくなりつつある。偶然にも旧イトーヨーカ堂鳴海店は現在平和堂なるぱーく店となっている。
HOPカード
平和堂全店と提携店舗で使用できるポイントカードで、HOPは'''H'''eiwado '''O'''riginal '''P'''ointの略。1989年に、それまでの「平和堂ショッピングカード」と「ハトの謝恩券」に代わって導入された。当初は、自社クレジットカードタイプと非クレジットカードタイプが存在した。2009年4月1日以降はクレジット事業をVISAが引継ぎ自社クレジットカードは「HOP-VISAカード」に変更され、自社クレジットのキャッシングは同年3月31日にショッピングは6月30日に廃止された。100円(税抜き)で1ポイント付与され、1000ポイントに達すると現金1000円と交換できる。定期的にポイント5倍セール等がある。一部地域では月末の土日にポイント3倍デーというものがある。また愛知と岐阜ではゼロの付く日がポイント5倍セールがある。環境保全取り組みの一環として、過去には買い物袋を持参すると精算時にエコポイントとして5ポイントが加点された。ただし現在はレジ袋有料化によりこのサービスは中止している。なお商品券・切手・たばこ・各種料金の支払い、現金またはクレジット以外での支払いに対してはポイント付与されない。iD・QUICPay・Edyの支払いに対しては例外として付与されるが、2009年4月1日より「HOP-VISAカード」でのiD払い、「HOP-Edyカード」でのEdy払いにのみ限定された。
HOP-VISAカード(iD一体型)はサークルK&サンクスのカルワザステーションで事前の登録により、サークルK&サンクス店頭でiDによる決済で「カルポイント」が付与されるサービスを開始した。「HOP-Edyカード」でのEdy払いは
サークルK&サンクスでも可能だがカルワザステーションで事前の登録及び「カルポイント」が付与されるサービスの利用は出来ない。
電子マネーの導入
生鮮食料品が主力のスーパーマーケットグループとしては電子マネーへの取り組みを早くから行っており、国内全店舗の直営売場で2007年9月20日までにID (クレジット決済サービス)/iDおよびEdy(携帯電話のみティーポイント/Tポイントなど貯まることになる)の導入を完了し、2007年10月10日までにQUICPayの導入を完了した。また、一部店舗では専門店街のレジが更新されiD・Edy・QUICPayが使用できるようになった。今後、専門店街でも順次使用できるようになると思われる。ICOCA・PiTaPa・TOICAなどその他の電子マネーの導入については未定。2009年4月からはHOP-EdyカードとHOP-VISAカードの導入により、他の電子マネー(携帯含む)での支払いはポイントの対象外になった。
東海への進出
東海地方には同じニチリウグループ加盟のGMSチェーン・株式会社グランドタマコシ(愛知県一宮市)があり、相互に商圏を侵さないよう、平和堂は東海地方への進出は行ってこなかった。しかし2004年(平成16年)2月20日にグランドタマコシは民事再生法を適用して経営破綻。経営再建支援にはバロー (チェーンストア)/バロー(岐阜県多治見市)も名乗り出ていたが、ニチリウグループ加盟のつながりで平和堂が支援することとなった。
平和堂は完全子会社である株式会社'''平和堂東海'''を設立し、グランドタマコシの10店舗(岐阜県3店舗、愛知県7店舗)と関連会社2社、事業用地、人員などを引き継ぎ、図らずも東海地方へ進出することとなった。なお旧グランドタマコシ店舗の一部ではグランドタマコシ時代のロゴが現在も継続しているところがある。また平和堂引き継ぎ後の閉店が決まっていた一宮市の旧グランドタマコシ本店は、2004年6月に他店舗が平和堂に転換した後も9月末までタマコシ名義で営業を続けていた。
2005年9月には、岐阜県大垣市でスーパーや百貨店を展開する経営再建中のヤナゲンとそのスーパー部門・ヤナゲンストアー(7店舗。一時期はイオン (企業)/イオンによる買収、スーパー事業のマックスバリュ中部グループ入りが予定されていた)を取得し、平和堂東海の子会社となった。翌年7月21日にヤナゲンストアーは平和堂東海に吸収合併された。
平和堂東海は2009年7月21日をもって平和堂に吸収合併され、同社の店舗運営本部東海店舗部に属する店舗となる。
なおオークワ(和歌山県和歌山市)が2007年に愛知県、2008年に岐阜県に直接店舗を展開したり、また2008年に旧名古屋鉄道系のチェーンストア・パレマルシェを買収したり、岐阜県西濃地方などを地盤とするトミダヤ/フードセンター富田屋と業務提携するなど、ニチリウグループの東海進出は平和堂だけではなくなってきている。
海外への進出
滋賀県と中華人民共和国湖南省が友好協定を結んでいる縁故から、平和堂は中国湖南省にも進出している。省長からの「省の発展のため、大型商業施設を出店してほしい」との招請に応えたもので、1998年に省都長沙市に合弁会社'''湖南平和堂実業有限公司'''を設立、長沙市の中心繁華街・天心区五一広場に湖南平和堂本店(五一広場店)を開業した。平和堂最大級となる高級百貨店店舗で、湖南省初の外資系商業施設であった。従来の中国国営百貨店にはない日本式の先進的な商業サービスが受け、現在では同地区ナンバー1百貨店の地位を確立している。2007年には中国2店舗目となる湖南平和堂東塘(とんたん)店を開業した。2009年には3店舗目となる湖南平和堂株洲市/株洲(かぶしゅう)店を開業した[http://www.heiwado.jp/release/20090928.pdf]。
かつては大韓民国への進出構想もあった。韓国の経済発展が目覚ましかった1980年代、韓国財閥のヘテがGMS事業を学ぶために日本の流通業を視察し、平和堂に技術援助を申し出たことに始まる。申し出を受けて平和堂は1989年にヘテと援助契約を締結し、韓国人研修生の受け入れや指導を行った。その成果として翌年にはヘテ高徳店(ソウル特別市江東区 (ソウル特別市)/江東区)が開店した。合弁会社の設立も計画されたが、韓国の流通業資本自由化が遅れたために頓挫した。
沿革
1953年(昭和28年)12月 - 夏原平次郎が彦根市土橋商店街(現・銀座商店街 (彦根市)/銀座商店街)にあるマルビシ百貨店に「夏原商店」を創立。
1957年(昭和32年)3月1日 - 彦根市銀座街に「靴とカバンの店・平和堂」が創業。
1957年(昭和32年)6月18日 - 夏原平次郎を代表取締役とする株式会社平和堂が設立。
1960年(昭和35年)3月 - 「靴とカバンの店・平和堂」の向かいに「おしゃれの店・平和堂」を出店。
1962年(昭和37年)9月 - 彦根市銀座街に「衣料スーパー」を設立。
1963年(昭和38年)10月 - 「靴とカバンの店・平和堂」「おしゃれの店・平和堂」「衣料スーパー」の3店舗を「ジュニアデパート平和堂」に統合し、彦根市銀座商店街に建設した彦根店ビルに出店。現在に繋がるスタイルとなる。
1966年(昭和41年)11月 - 彦根店ビルに衣料・雑貨・食品販売の総合スーパー「食品スーパーマーケット」を開設。
1968年(昭和43年) - 草津市に第2号店(現:くさつ平和堂)が開店。以後、滋賀県下を中心に多店舗展開。
1972年(昭和47年)10月 - 平和堂労働組合が発足。
1973年(昭和48年)10月 - 敦賀市に福井県内第1号店かつ滋賀県外初進出となる敦賀店(現:アル・プラザ敦賀)が開店。日本チェーンストア協会に加盟。
1974年(昭和49年)6月 - 平和堂ハトの会、協同組合平和堂同友店会が発足。中堅スーパー6社とともにニチリウを設立。
1978年(昭和53年) - 舞鶴市の小売店エール (京都府)/エールを買収、子会社化。
1978年(昭和53年) - 宇治市に京都府内第1号店の小倉店が開店。
1979年(昭和54年)11月 - 彦根駅前に「アル・プラザ」1号店としてアル・プラザ彦根が開店。
1981年(昭和56年)10月 - 大阪証券取引所第二部、京都証券取引所に株式上場。
1982年(昭和57年)6月 - 500平方メートル未満のミニスーパー第1号店のスーパーフレンド武佐店が開店。
1984年(昭和59年) - 大阪証券取引所第一部上場。
1986年(昭和61年)12月 - フレンドマート原店が開店。この店舗からスーパーフレンドは安売りのイメージがある'''スーパー'''を省いたフレンドマートへ名称を変更。
1987年(昭和62年)11月 - 茨木市に大阪府内第1号店の真砂店が開店。
1989年(平成元年)7月 - 小松市に石川県内第1号店のアル・プラザ小松が開店。
1990年(平成2年)11月 - 東京証券取引所第一部上場。滋賀県の企業では3番目。
1995年(平成7年) - 多賀町に「多賀流通センター」開設。
1996年(平成8年) - 小杉町(現:射水市)に富山県内第1号店のアル・プラザ小杉が開店。
1998年(平成10年) - 海外第1号店の湖南平和堂が開店。
2004年(平成16年) - 一宮市の小売店グランドタマコシの店舗を引き継いで平和堂東海が営業開始。
2005年(平成17年) - 大垣市の小売店ヤナゲンストアーを引き継ぎ、翌年平和堂東海と経営統合。
2006年(平成18年)4月 - 尼崎市に兵庫県内第1号店のアル・プラザつかしんが開店。
2007年(平成19年)7月13日 - フレンドマート梅津店開店にて、100店舗となる。(平和堂東海・エール・ヤナゲン除く)
2007年(平成19年)10月1日 - 中国2店舗目となる湖南平和堂・東塘店が開店。
2009年(平成21年)7月21日 - 子会社である平和堂東海を吸収合併。この合併により、平和堂の店舗数は123店舗になった。
2011年(平成23年)9月22日 - 大阪市西淀川区に大阪市内第1号店のフレンドマート西淀川千舟店が開店。
2012年(平成24年)2月21日 - 株式会社丸善 (チェーンストア)の事業譲受。
展開する店舗
'''[http://www.heiwado.jp/profile/tenpo_top.html/ 店舗のご案内'''を参照。
ビバシティ
アル・プラザ
滋賀大学経済学部小倉栄一教授がALL PLAZA(すべてのものが寄り集まる広場)からAL・PLAZAと命名。
一般店舗
滋賀県
江頭店(近江八幡市)
近江八幡店(近江八幡市) - 第7号店。2009年4月に大幅改装。
篠原店(近江八幡市)
石山店(大津市) - 第4号店。長浜店に類似構造の店舗。2005年に大幅改装。
坂本店(大津市) - アルセ平和堂。滋賀県で唯一のマツヤデンキ(キャデン)が入っている。アル・プラザ型店舗。
和邇店(大津市) - アルタ平和堂。
信楽店(甲賀市)
石部店(湖南市) - 2008年6月に改築。
甲西店(湖南市) - 平和堂初の2階建て小型店舗。
甲西中央店(湖南市)
今津店(高島市)
長浜店(長浜市) - 第3号店。
平和堂湖東店(東近江市)
平和堂大藪店(彦根市)
彦根銀座店(彦根市) - 平和堂第1号店・創業の地。改装や増築を繰り返し、階段と屋上(現在は閉鎖)は創業当時の姿を留める。
日夏店(彦根市)
米原店(米原市)2008年3月に改築。
守山店(守山市)
栗東店(栗東市) - じぐざぐあべにゅー。
木之本店(長浜市) - 滋賀県最北端の店舗。
愛知川店(愛知郡 (滋賀県)/愛知郡愛荘町) - アモール。
日野店(蒲生郡日野町 (滋賀県)/日野町)
くさつ平和堂(草津市) - 第2号店。2000年に大幅改装。
あどがわ店(新店)(高島市)
京阪神
小倉店(宇治市) - 京都府第1号店。2004年に全館改装。
100BAN店(宇治市)
真砂店(茨木市) - 大阪府第1号店。
東海
ノースウエスト店(大垣市) - 旧ヤナゲンストアーノースウエスト店。2007年7月に改装オープンしたものの店舗内の一部にヤナゲンノースウエストの熊のマークが残る。
寺内店(大垣市) - 旧ヤナゲンストアー寺内店。2007年9月、旧ヤナゲンストアー寺内店の建物を改築してオープン。
うぬま店(各務原市) - 旧ヤナゲンストアー(スーパーバリューハッピー)うぬま店。
東海日野店(岐阜市) - 旧ヤナゲンストアー(スーパーバリューハッピー)日野店。
穂積店(瑞穂市) - 旧ヤナゲンストアー(スーパーバリューハッピー)穂積店。
高富店(山県市) - 旧タマコシ・SAMタカトミ。
大野店(揖斐郡大野町) - 旧タマコシ・SAMオオノ。
稲沢店(稲沢市) - 旧タマコシ稲沢店。
祖父江店(稲沢市) - 旧タマコシ祖父江店。
牛野店(一宮市) - 旧タマコシ牛野店。
木曽川店(一宮市) - 旧タマコシ木曽川店。
尾西店(一宮市) - 旧タマコシ尾西店。旧店舗はエレベーターなしの4階建であったが、改築で平屋に。
江南店(江南市) - 旧タマコシ・SAMコウナン(通称SAMタマ)。
扶桑店(丹羽郡扶桑町) - 旧タマコシ扶桑店。
豊成店(名古屋市中川区)- 名古屋市内初店舗。
なるぱーく店(名古屋市緑区 (名古屋市)/緑区)- 「旧・イトーヨーカドー鳴海店」
中小田井店(名古屋市西区 (名古屋市)/西区)
長久手店(長久手市)
フレンドマート
滋賀県
スーパーフレンド大石店(大津市) - 現存するスーパーフレンド(フレンドマートブランドの一つ)最後の店舗。
フレンドマート八幡上田店(近江八幡市)
フレンドマート・D武佐店(近江八幡市)
フレンドマート石山寺辺店(大津市)
フレンドマート唐崎店(大津市)
フレンドマート雄琴駅前店(大津市)
フレンドマート膳所店(大津市)
フレンドマート南郷店(大津市)
フレンドマート追分店(草津市)
フレンドマート上笠店(草津市)
フレンドマート南草津店(草津市)
フレンドマート菩提寺店(湖南市)
フレンドマート浅井店(長浜市)
フレンドマート長浜祇園店(長浜市)
フレンドマート蒲生店(東近江市)
フレンドマート五個荘店(東近江市)
フレンドマート能登川店(東近江市) - フレンドマート最大規模の店舗。2008年6月には平和堂初のセルフレジが導入された。TUTAYAが入居。
フレンドマート稲枝店(彦根市)
フレンドマート彦根地蔵店(彦根市)
フレンドマート山東店(米原市)
フレンドマート河西店(守山市)
フレンドマート中主店(野洲市)
フレンドマート・D小柿店(栗東市)
フレンドマート栗東御園店(栗東市)
フレンドマート秦荘店(愛知郡愛荘町) -以前はスーパーフレンド(フレンドマートブランドの一つ)。
フレンドマート安土店(近江八幡市)
フレンドマート湖北店(長浜市)
フレンドマート志津東草津店(草津市) - ドラッグユタカ入居。
フレンドマート守山水保店(守山市) - キリン堂入居。
フレンドマートグリーンヒル青山店(大津市) - 2008年7月オープン。
フレンドマート大津西の庄店(大津市) - 2010年5月21日オープン。
フレンドタウンコウカ(甲賀市) - 2008年11月13日オープン。平和堂はフレンドマート業態で、メインテナントにケーヨーデイツーが出店。
フレンドマート竜王店(蒲生郡竜王町)- 2011年2月6日オープン。
京阪神
フレンドマート彩都店(茨木市)
フレンドマート宇治店(宇治市) - ホームセンターコーナン宇治店1階に入居。
フレンドマート御蔵山店(宇治市)
フレンドマート岸辺店(吹田市)
フレンドマート高槻氷室店(高槻市)
フレンドマート長岡京店(長岡京市) - JR長岡京駅前の商業公共施設、バンビオ長岡京1階に核テナントとして入居。
フレンドマート東寝屋川店(寝屋川市)
フレンドマートビバモール寝屋川店(寝屋川市)
フレンドマート西淀川千舟店(大阪市西淀川区) - 2011年9月22日オープン。平和堂の大阪市内進出第1号店。
フレンドマート・G 宇治市役所前店(宇治市) - 「フレンドマート・G」ブランド唯一の店舗。フレンドマートの高質スーパーブランド。
フレンドマート梅津店(京都市)
フレンドマート木津川店(木津川市) - ガーデンモール木津川の1階に核テナントとして入居。
フレンドマート高槻川添店(大阪府高槻市)
北陸
フレンドマート開発店(福井市)-フレンドマートとしては初の北陸地区店舗。2010年11月25日オープン。
子会社店舗
=エール
=
1921年創業の京都府舞鶴市のスーパーマーケット。1978年に平和堂子会社化。
エール東舞鶴店(舞鶴市)
エール峰山店(京丹後市)
=ヤナゲン
=
1910年創業の岐阜県大垣市の百貨店。日本百貨店協会、ハイランドグループに加盟。2005年に食品部門の子会社・ヤナゲンストアーと共に平和堂子会社化。
大垣本店(大垣市)
FAL店(大垣市) - 家具・インテリア専門店。アル・プラザ鶴見2階。2011年7月、現在地に移転。
=マルゼン
=
彦根店
能登川店(東近江市)
近江八幡店
野洲店
アスト店(豊郷町)
守山店
石部店
Kモール店(甲良町)
かつて存在した店舗
平和堂 他
本店(旧店)
平和堂西福井店 - えちぜん鉄道福大前西福井駅(旧・京福電鉄西福井駅)に隣接の駅ビル内に存在した店舗。2002年閉店。
平和堂観音町店 - 福井市日之出3丁目の住居複合ビルの1、2階に存在した店舗。
平和堂鯖江店 :現・アルプラザ鯖江、アルプラザ鯖江への移転統廃合に伴い2000年閉店。- 鯖江市本町2丁目に存在した店舗。
平和堂川原店 - 草津市川原町に存在した食品のみの店舗。2000年閉店。
平和堂唐崎店 :現・フレンドマート唐崎店-フレンドマートへ業態変更。
平和堂上笠店 :現・フレンドマート上笠店-フレンドマートへ業態変更。
平和堂老上店 :現・フレンドマート南草津店-フレンドマートへの業態変更と移転再オープン。
平和堂蒲生店 :現・フレンドマート蒲生店-フレンドマートへ業態変更。
平和堂稲枝店 :現・フレンドマート稲枝店-フレンドマートへ業態変更。
平和堂大宝店 :旧・フレンドマートD大宝店-フレンドマートDへ業態変更後のちに閉店。
平和堂能登川店 :現・フレンドマート能登川店-2003年のJR能登川駅の改築に伴いフレンドマートへの業態変更と移転再オープン。
平和堂安曇川店(旧店) :現・平和堂あどがわ店(新店)-JR安曇川駅前に存在した店舗。老朽化に伴い2010年4月16日に閉店後2010年4月22日に移転再オープン。
フレンドマート彦根地蔵店 :現・フレンドマート原店-業態変更に伴い隣接地へ移転再オープン。ドラッグユタカ併設。
セルバ平和堂 - 守山市のJR守山駅前にあるセルバ守山の地下1階に存在した店舗。
グッドマン近江八幡店 :現・TSUTAYA近江八幡店(平和堂FC) - 平和堂が運営していたホームセンター店舗。TSUTAYA・FCに業態変更。
グッドマン五個荘店 :現・フレンドマート五個荘店-フレンドマートへ業態変更。
ヤナゲン
ヤナゲンストアー養老店 - 養老郡養老町 に存在した店舗。2010年1月20日閉店 [外観に平和堂ロゴが無い店舗。地元志向からヤナゲンストアーのまま残したと思われる。営業は32年間であった。]。
ヤナゲン北方店 - 1996年2月閉店。
ヤナゲン池田店 - 1997年2月閉店。
ヤナゲン羽島店 - 1997年2月閉店。
ヤナゲンFAL店 :現・ヤナゲンFALアルプラザ鶴見店:旧・岐大ホームセンター、アルプラザ鶴見への移転に伴い2011年7月閉店。- 瑞穂市に存在した家具・インテリア専門店[かつて「コジマNew岐大バイパス店」を併設していた。2006年閉店。]。
マルゼン
丸善篠原店
マルゼン草津店
マルゼン守山駅前店(旧店):現・マルゼン守山店(新店)-統廃合に伴い2010年8月31日に閉店。
その他
広告宣伝
イメージソング
創業20周年記念に作られた歌[「近江の歌!?⑦選⑤ 平和堂イメージソング 西川貴教さん紹介で火」『朝日新聞』2008年9月9日付朝刊、滋賀版、第25面]。題名は「かけっこ とびっこ」で、全店舗で毎時23分と51分に流れている。彦根市の広告会社社員鈴木和彦を中心に、平和堂社員を交えて作詞された。作曲者は記録がないため不明。歌は葉村エツコだった。西川貴教がラジオ番組で紹介したのをきっかけに注目され、それを機に歌詞の「いじめっこ」を「げんきっこ」に変更し、歌い手も大倉詩乃美に一新され、店内で頻繁に流されるようになった。2009年7月30日からはネット配信も行われている[http://www.heiwado.jp/song/song_top.html]。
関連会社
株式会社エール (京都府)/エール
加賀コミュニティプラザ株式会社
株式会社グランドデュークホテル - JR彦根駅前のホテル。
株式会社COM/シー・オー・エム - 飲食「ケンタッキーフライドチキン」のフランチャイズ。
株式会社ダイレクト・ショップ - 書籍・CDの販売・通信販売「カルチュア・コンビニエンス・クラブ/TSUTAYA」のフランチャイズ。
武生駅北パーキング株式会社
富山フューチャー開発株式会社 - フューチャーシティ・ファボーレ運営会社。
株式会社ナショナルメンテナンス
ビル管理・清掃・警備
株式会社ファイブスター - 飲食「ココスジャパン/COCO'S」や「海座」等のフランチャイズ運営。
福井南部商業開発株式会社
株式会社平和堂友の会
株式会社ベストーネ - 精肉鮮魚の加工・惣菜の製造・販売
舞鶴流通産業株式会社
南彦根都市開発株式会社
株式会社ユーイング
八日市駅前商業開発株式会社
湖南平和堂実業有限公司
湖南平和物業発展有限公司
脚注
参考文献
夏原平次郎『おかげさまで八十年』(1999年、サンライズ出版)
関連項目
日本のスーパーマーケット一覧
彦根カントリー倶楽部
スパー
ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ
HMV - 新星堂などの大手CD小売業の不採算店舗を再生したもの。