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レンゴーのブログ口コミ

  • 日経平均105円安、円の下げ渋りでジリ安=23日前場
  • 「共同債や資本注入など安全網の強化などが出てくれば、買い材料とまではいかなくても、下値を固める材料にはなる」と話している。  業種別では、レンゴー<3941.T>、日本紙<3893.T>などパルプ・紙株が軟調。日電硝子<5214.T>などガラス株や、テルモ<4543.T>など精密機器株もさえない。
  • 紙商の再編成
  • 此処で、10月一日に住商紙パルプと合併します。住商紙は、住友商事100%、従業員103名、売上げ611億円の板紙(レンゴー)に強い紙商です。存続会社は「国際紙パルプ(KPP)」で総売上3550億円の紙の代理店になります。
  • 大苦戦の日本製紙
  • 紙以外に打って出るバイオマス等の新規事業と、加工事業分野が見えてくれば本物ですが・・・。「十条製紙」「山陽国策パルプ」「日本紙業」「大昭和製紙」は、吸収合併し「日本製紙」にしましたが、板紙加工大手の「レンゴー」を取り損なったし、家庭紙のおしめ加工も不十分・・・が、痛いですね。今日は、朝から天気。

レンゴーについて(Wikipediaより)

  • 概説
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  • 沿革
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  • 国内子会社・関連会社
  • -
  • 海外子会社・関連会社
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概説

日本で初めて段ボールを事業化したのは同社の創業者、井上貞治郎である。「段ボール」という名称も井上が命名した。現在では、「ゼネラル・パッケージング・インダストリー」=GPIレンゴーを標榜し、板紙・段ボール一貫の最大手としてのみならず、板紙・段ボール・紙器・軟包装・重包装・海外の6つのコア事業を中心として、総合パッケージング・メーカーとして世界的に事業を展開している。

沿革


1909年明治42年)8月 - 井上貞治郎が三盛舎(後に三成社)の名称で我が国で初めて段ボール事業を創始[同年4月12日井上貞治郎が独立自営を決意した日を以って創立記念日とす]
1920年大正9年)5月 - 聯合紙器株式会社を資本金200万円で東京で設立
1926年(大正15年)1月 - 本店を東京から大阪に移転
1930年昭和5年)12月 - 淀川工場加工工場(後の大阪工場)を開設
1936年(昭和11年)4月 - 淀川工場製紙工場を開設、原紙から段ボールまでを一貫生産する淀川工場が発足
1937年(昭和12年)3月 - 東京工場を開設
1938年(昭和13年)2月 - 本店を現在の大阪市福島区に移転
1948年(昭和23年)12月 - 名古屋工場を開設
1949年(昭和24年)5月 - 大阪証券取引所/大阪証券取引所第1部に上場
1950年(昭和25年)4月 - 東京証券取引所/東京証券取引所第1部に上場
1957年(昭和32年)3月 - 本社研究所を開設(昭和43年12月 中央研究所に改称)
1961年(昭和36年)10月 - 利根川製紙工場を開設(平成9年7月 利根川事業所に改称)
1962年(昭和37年)4月 - 鳥栖工場を開設
1970年(昭和45年)4月 - 聯合運送株式会社他2社の子会社3社が合併し、株式会社レンゴーサービスに社名変更(平成16年4月 レンゴーロジスティクス株式会社に社名変更)
1971年(昭和46年)9月 - 湘南工場を開設
1972年(昭和47年)1月 - 社名を'''聯合紙器株式会社'''から'''レンゴー株式会社'''に変更
1975年(昭和50年)9月 - 新京都工場を開設(平成20年4月 新京都事業所に改称)
1980年(昭和55年)5月 - 小山工場を開設
1985年(昭和60年)9月 - 千葉工場を開設
1990年(平成2年)8月 - マレーシアにて段ボール合弁事業に資本参加し、海外事業に進出[現在、中国・タイ・シンガポール・マレーシア・インドネシア・ベトナム・米国に39工場7拠点を展開]
1990年(平成2年)9月 - 包装技術センターを開設
1991年(平成3年)10月 - 福井化学工業株式会社を合併(現在の金津事業所、武生工場)
1993年(平成5年)4月 - 三田工場を開設(大阪工場を移転)
1998年(平成10年)6月 - 朋和産業株式会社の株式を取得し完全子会社化、軟包装事業に進出
1999年(平成11年)4月 - セッツ株式会社を合併(現在の八潮工場、尼崎工場)、同社段ボール部門をセッツカートン株式会社として分社化
2000年(平成12年)7月 - 丸三製紙株式会社の株式を取得し、子会社化
2002年(平成14年)6月 - 取締役の任期を1年に変更
2004年(平成16年)5月 - 東京本社事務所を現在の東京都港区港南に移転
2005年(平成17年)8月 - 本社事務所を現在の大阪市北区中之島に移転
2007年(平成19年)4月 - 執行役員制度を導入
2007年(平成19年)6月 - 役員退職慰労金制度を廃止
2007年(平成19年)10月 - 川崎工場をリニューアル後の葛飾工場に統合
2008年(平成20年)4月 - 新京都事業所のリニューアル後が完成し、当社初の段ボール・紙器一体型工場が発足
2009年(平成21年)4月 - 創業100周年
2009年(平成21年)5月 - 日本マタイ株式会社の株式を取得し子会社化、重包装事業に進出
2009年(平成21年)12月 - 日本マタイ株式会社を株式交換により完全子会社化
2010年(平成22年)5月 - 郡山工場を移転し、太陽光発電システムや最先端の省エネルギー設備の導入など環境技術のノウハウを結集した福島矢吹工場を開設
2011年(平成23年)2月 - 中山聯合鴻興造紙有限公司(中国)および中山聯興造紙有限公司(中国)への出資比率を引き上げ子会社化
2011年(平成23年)3月 - 東日本大震災により仙台工場が壊滅、福島原発事故により丸三製紙が操業停止(6月20日操業再開)。仙台工場は閉鎖し大和町に新工場建設を決定[http://www.nikkan.co.jp/news2/nkx0820110408qtyk.html レンゴー 被災した仙台工場を閉鎖、内陸に新工場建設 - 日刊工業新聞
2011年(平成23年)4月 - コーポレート・ステートメントを「ゼネラル・パッケージング・インダストリー(GPI)」に変更
2011年(平成23年)4月 - 米国ハワイ州にレンゴー・パッケージング社を設立
2011年(平成23年)5月 - 山陽自動車運送株式会社を子会社化
2011年(平成23年)8月 - 鴻興印刷集団有限公司(香港・中国)に資本参加
2012年(平成24年)4月 - 震災からの復興再生の象徴 新仙台工場が正式開業
2012年(平成24年)4月 - 「防炎段ボール」を開発 段ボールの発祥会社 創業者井上貞治郎氏が、1909年 (明治42年)、わが国で初めて段ボールを事業化。「段ボール」という名前も井上氏の命名である。以来、レンゴーの歴史はわが国の段ボールの歴史そのものといえる。段ボールは、軽くて安価、大量生産が可能でかさばらず、100%リサイクルも可能というその特徴で、現在ではモノの流れには欠かせない存在である。見た目は変わらないが、防水・防湿・防虫・防錆などさまざまな機能を持つ機能性段ボールや、省資源・省エネルギーを見据えたさらに環境に優しいCフルート段ボールなど、その中身は常に進化し続けており、そのいずれにおいてもレンゴーは開発の先頭を走っている。 また、世界で初めて段ボールの連続運転装置を開発するなど、国内外で業界をリードする存在である。 段ボールはリサイクルの優等生といわれる。古紙⇒製紙⇒段ボール⇒古紙という国内の古紙のリサイクルシステムが完備しており、もっぱら原料を輸入し加工して輸出することを特徴とするわが国産業の中では珍しく、原料となる古紙は貴重な資源としてすべて国内で賄われる。レンゴーの古紙利用率は97.8%、段ボールのリサイクル率は99.3%(段ボールリサイクル協議会調べ)に達する。段ボールの持つ優れた特徴に加え、持続可能な循環型社会が求められる現在、100%リサイクル可能な段ボールの環境性能が改めて注目されている。 また、段ボールのリサイクルシステムは環境保護はもちろん、みなが少しずつ得をする「経済」として成り立っているのが大きな特徴である。古紙、製紙、段ボールの3つの業界がしっかりと協力し、人と地球の未来のために段ボールのリサイクルシステムをしっかりと守っている。 社章の由来 ファイル:Rengo logo.gif/50px/bottom レンゴーの社章は、創業当時三成社の「三」と「成」の文字を図案化し、井上貞治郎氏が考案したものである。その後、聯合紙器株式会社設立の際も、段ボールの段の聯(つら)ね合わせと、「合」の字をもイメージさせるこの社章が、新社名にふさわしいとして継承された。社章はレンゴーの歴史とアイデンティティーを象徴している。 「きんとま」哲学 レンゴーの創業者である井上貞治郎氏は、苦心惨憺、試行錯誤のすえに段ボールをつくり上げた。今では一般的な名称となっているこの「段ボール」という名前を最初に命名したのも井上氏である。その艱難辛苦の経験の中から、井上氏は独自の経営哲学を会得した。それが「きんとま」哲学である。 「きんとま」とは、「きん」はお金と、鉄のように固い意志を表し、「と」は英語でいうand、「ま」は真心の真と、間を意味する。 すなわち「きんとま」とはgold and timing。「お金を握ったら死んでも離すな。金鉄の意志をもち、タイミング、チャンス、商機を逃さず、真心を込めて経営せよ」と説く商売の鉄則であり、貞治郎翁の造語である。 後に大坪氏が、「間」という字の上に「時」をつければ「時間」、「空」をつければ「空間」、「人」をつければ「人間」となる。すなわち「お金と強い意志を持ち、人、時間、ものを大切にしながら真心をこめて事業経営をしなければならない」と現代風にアレンジし、あらためて「きんとま」の大切さを説いている。 レンゴーには、創業以来この「きんとま」哲学という理念、行動基準が脈々と流れている。 板紙・段ボール業界改革 2000年(平成12年)に社長に就任した大坪清氏は、業界の地位向上と、長年にわたる業界の過当競争体質に決別すべく、需要に見合った生産体制の構築をめざし、自社設備の統廃合を進めると同時に、「板紙のプラットフォームづくり」「古紙・板紙・段ボール、三位一体の構造改革」「フルコスト主義」などのキーワードを掲げ、業界内の意識改革を強力に推進した。右肩上がりの成長が望めない国内市場において、売れた分だけを作る体制を確立するとともに、古紙・板紙・段ボールの3業界が三位一体となって段ボールリサイクルシステムの基盤を固めることにより、100%リサイクル可能で環境に優しい循環型包装材である段ボールの環境性能はさらに高まり、板紙・段ボールの業界構造は過去に比べ格段に向上したといえよう。 軽薄炭少 「軽薄炭少」は、レンゴーの環境保全に関するキーワードである。軽くても強く、薄くても丈夫な、CO2の排出も少ないパッケージづくりのために、レンゴーは経営の最重要課題として環境への取り組みを製品、生産プロセスの両面から強力に推進している。 将来のエネルギー革命も見据え、2010年(平成22年)には、昼間の使用電力の全てを太陽光発電で賄う福島矢吹工場を開設し、旧工場比CO2排出原単位マイナス40%を実現、また、新仙台工場には震災時の教訓を活かし、大型リチウムイオン蓄電池も設置した。 他にも、バイオマスボイラーや使用エネルギーのガス化推進など、持続的社会の構築に向け省資源・省エネルギーに積極的に取り組んでいる。また、それこそがこれからのパッケージに求められる付加価値であるとの認識に立ち、さまざまなイノベーションを推進している。 特に、主力事業である段ボールの軽薄炭少の取り組みとして、「Cフルート段ボール」や「LCC段ボール原紙」を開発推進し、段ボールの軽量化に積極的に取り組んでいる。 ゼネラル・パッケージング・インダストリー(GPI) レンゴーは、現在コーポレート・ステートメントとして「ゼネラル・パッケージング・インダストリー(GPI)」を掲げている。その内容は、総合パーケージングメーカーとして、板紙、段ボール、紙器、軟包装、重包装、海外の6つのコア事業を中心とした豊富な製品アイテムと、たゆみない包装のイノベーションにより、あらゆる産業の全ての包装ニーズに、積極的に働きかける提案型の企業集団を目指すというものである。 また、ハードのみならず、デザイン、マーケティングからブランディングに至るソフト面の充実も図り、包装の付加価値を高めることに注力しており、中身商品の販売促進にも貢献するパッケージづくりを進めるとともに、包装設計や技術開発の面でも長年にわたるノウハウの蓄積を活かし、各種機能性段ボールや、さまざまな包装形態の開発、また「段ボール製空調ダクト」や「防炎段ボール」といった段ボールの新たな用途開発も進めている。 さらに、パッケージングを中心とした、より広範な分野でその総合力を高めるという視点からは、包装システムやロジスティクスの分野へもウイングを広げつつある。ユーザーには中身だけを作ってもらい、包む、守る、運ぶ、届けるという「物の流れ」の全てを総合的に手掛けるパッケージング・コングロマリットを目標としている。 海外展開 レンゴーの海外展開の歴史は古く、戦前には朝鮮の京城、台湾の台北、満州の奉天、中国の上海と天津に工場を展開していた。やがて太平洋戦争の敗戦により全ての在外資産が接収された。戦後は、1970年代以降、わが国段ボール産業が世界的にも生産技術をリードするようになり、段ボール製造機械や技術のライセンス供与を中心に海外との交流を行ってきたが、1990年(平成2年)マレーシアにて段ボール合弁事業を開始したのを皮切りとして、レンゴーは海外事業を本格的に展開してきた。現在では、中国、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、ベトナム、米国(ハワイ)に、製紙3工場、段ボール25工場をはじめ、軟包装、重包装も含め約40か所の生産拠点を持つに至っている。その特徴としては、当初は現地の有力企業との合弁方式をとってきたが、中国においては近年経営のスピード化を念頭に独資化を進めている。 現在、海外事業は「ゼネラル・パッケージング・インダストリー(GPI)」の一翼を担う重要戦略部門として、新たに「GPIのGはグローバルのGでもある」との位置づけで、人材育成も含めた新たな展開を推進している。2011年(平成23年)には、香港を中心に中国華南地域最大級の印刷・包装製品プロバイダー鴻興印刷集団有限公司に資本参加し、日中の包装業界を代表する両社の強力なコラボレーションにより、海外事業の大きな柱のひとつとして、成長著しい中国における包装事業の強化を進めている。 また、米国ハワイ州では段ボール新工場の建設を進めており、将来的な米国西海岸進出も見据えるとともに、よりグローバルな展開に向けた人材育成の拠点としての役割も期待されている。 新仙台工場の建設 2011年(平成23年)の東日本大震災を受け、社長の大坪氏は「百万一心」をキーワードにグループ一丸となっての復旧復興を唱えるとともに、壊滅的被害を受けた仙台工場を、雇用を守ると同時に、地元復興の先導役も任じ、いち早く、同じ宮城県内での新工場再建を決定し、1年という短期間で完成させた。この間、何があっても絶対に雇用は守ると宣言し、人心の安定を図るとともに、地元経済復興へ向けても大きなメッセージを発信した。 主要事業所 =本社=
本社 - 大阪府大阪市北区中之島二丁目2番7号(中之島セントラルタワー
東京本社 - 東京都港区 (東京都)/港区港南二丁目16番1号(品川イーストワンタワー) =工場=
製紙工場(5か所)

淀川工場 - 大阪府大阪市福島区

利根川事業所製紙工場 - 茨城県坂東市

金津事業所製紙工場 - 福井県あわら市

八潮工場 - 埼玉県八潮市

尼崎工場 - 兵庫県尼崎市
段ボール工場(26か所)

恵庭工場 - 北海道恵庭市

旭川工場 - 北海道旭川市

青森工場 - 青森県青森市

新仙台工場 - 宮城県黒川郡大和町

福島矢吹工場 - 福島県西白河郡矢吹町

小山工場 - 栃木県小山市

前橋工場 - 群馬県前橋市

東京工場 - 埼玉県川口市

千葉工場 - 千葉県佐倉市

湘南工場 - 神奈川県高座郡寒川町

清水工場 - 静岡県静岡市清水区

長野工場 - 長野県長野市

長野工場松本分工場 - 長野県松本市

新潟工場 - 新潟県新発田市

豊橋工場 - 愛知県豊橋市

名古屋工場 - 愛知県名古屋市東区 (名古屋市)/東区

福井工場 - 福井県越前市

滋賀工場 - 滋賀県栗東市

新京都事業所段ボール工場 - 京都府長岡京市

三田工場 - 兵庫県三田市

和歌山工場 - 和歌山県紀の川市

岡山工場 - 岡山県総社市

広島工場 - 広島県安芸郡 (広島県)/安芸郡海田町

防府工場 - 山口県防府市

松山工場 - 愛媛県松山市

鳥栖工場 - 佐賀県鳥栖市
紙器工場(3か所)

葛飾工場 - 東京都葛飾区

利根川事業所紙器工場 - 茨城県坂東市

新京都事業所紙器工場 - 京都府長岡京市
その他工場

利根川事業所加工工場 - 茨城県坂東市、印刷加工

金津事業所化成品・バイオ工場 - 福井県あわら市

武生工場 - 福井県越前市、セロファン工場

国内子会社・関連会社


製紙 2社

丸三製紙株式会社

大阪製紙株式会社
段ボール・紙器 44社

大和紙器株式会社

セッツカートン株式会社

東海紙器株式会社

日之出紙器工業株式会社

株式会社朝日段ボール ほか
軟包装 1社

朋和産業株式会社
重包装 1社

日本マタイ株式会社
その他 9社

レンゴーロジスティクス株式会社

レンゴー・ノンウーブン・プロダクツ株式会社

山田機械工業株式会社

山陽自動車運送株式会社(阪神電気鉄道の関連会社でもある)

レンゴーペーパービジネス株式会社 ほか

海外子会社・関連会社


製紙 3社

中国


中山聯合鴻興造紙有限公司


中山聯興造紙有限公司

ベトナム


ビナクラフトペーパー社(VKPC) Vina Kraft Paper Co., Ltd.
段ボール・紙器 21社

中国


大連聯合包装製品有限公司


大連国立包装有限公司


天津聯合包装製品有限公司


青島聯合包装製品有限公司


無錫聯合包装製品有限公司


上海聯合包装装潢有限公司


広東聯合包装製品有限公司


鴻興印刷集団有限公司 (香港本社工場、深圳工場、鶴山工場、無錫工場、中山工場)

タイ


タイ・コンテナーズ・グループ社(TCG) Thai Containers Group Co., Ltd.



ナワナコーン工場(TCNN) Navanakorn Plant



サムップラカーン工場(TCSP) Samutprakarn Plant



ラチャブリ工場(TCRB) Ratchaburi Plant


タイ・コンテナーズTCC社(TCC) Thai Containers(TCC) Co., Ltd.



プラチンブリ工場(TCPB) Prachinburi Plant



チョンブリ工場(TCCB) Chonburi Plant



パツムタニ工場(TCPT) Pathumthani Plant


タイ・コンテナーズ・ソンクラー社(TCS) Thai Containers Songkhla (1994) Co., Ltd.


タイ・コンテナーズ・サラブリ社(TCSB) Thai Containers Saraburi Co., Ltd.


タイ・コンテナーズ・ラヨン社(TCRY) Thai Containers Rayong Co., Ltd.


タイ・コンテナーズ・コンケン社(TCKK) Thai Containers Khon Kaen Co., Ltd.

シンガポール


TCG レンゴー・シンガポール社(TCGS) TCG Rengo (S) Ltd.

マレーシア


TCG レンゴー・スバン・マレーシア社(TCGM) TCG Rengo Subang (M) Sdn. Bhd.

インドネシア


スリヤ・レンゴー・コンテナーズ社(SRC) P.T. Surya Rengo Containers



ジャカルタ工場 Jakarta Factory



スラバヤ工場 Surabaya Factory



スマラン工場 Semarang Factory

ベトナム


ニューアジア・インダストリー社 New Asia Industries Co., Ltd.


アルカマックス・パッケージング社 Alcamax Packaging (Vietnam) Joint Stock Company


APパッケージング社 AP Packaging (Hanoi) Co., Ltd.

米国


レンゴーパッケージング社 Rengo Packaging, Inc.
軟包装 3社

中国


江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司


連雲港本一化工有限公司


四川中金医薬包装有限公司
重包装 2社

中国


常熟瑪泰包装制品有限公司

ベトナム


マタイ(ベトナム)社 Matai (Vietnam) Co., Ltd.
その他 4社

中国


朋和(上海)商貿有限公司


上海瑪岱貿易有限公司

タイ


パルテック(アジア)社

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