Yahooファイナンスで2267の株価を調べる!
Googleニュースで2267を検索!
Googleニュースでヤクルト本社を検索!
- ヤクルト本社ホームページ
-

- ヤクルト、ビフィア等の乳製品乳酸菌飲料、蕃爽麗茶、タフマン等の商品情報、会社情報、ヤクルト中央研究所の案内。
- 吹田ヤクルト販売
-

- 吹田市、豊中市、大阪市の淀川区、東淀川区でヤクルト製品を販売。
- 中央東京ヤクルト販売
-

- 販売エリア、ヤクルトスタッフの募集、保育所紹介。エステティックサロンの紹介も。
- 記事のタイトルを入力してください(必須)
- 「ダノン幹部とは都内ホテルで定期的に会合の場を持ち、準備を進めてきた」と販社幹部が明かす。もし今後、両者が連携してTOB(株式公開買い付け)を行うなどし、経営トップの交代を求めるという展開になれば、ヤクルト本社への包囲網は狭まる。新興国を中心に売上高を伸ばし、好業績を維持しているヤクルト。
- yakultを標的にするフランスの侵略を許さない
- 「ダノン幹部とは都内ホテルで定期的に会合の場を持ち、準備を進めてきた」と販社幹部が明かす。もし今後、両者が連携してTOB(株式公開買い付け)を行うなどし、経営トップの交代を求めるという展開になれば、ヤクルト本社への包囲網は狭まる。新興国を中心に売上高を伸ばし、好業績を維持しているヤクルト。
- 町内会ゴルフコンペ
- 香の物8高菜漬け、たくあん) ヤクルト1本(ヤクルト本社がオーナーゴルフ場(^^ 久し振りに塩味が濃い!
- 日経、今日の株式
- 食品世界大手の仏ダノンによるヤクルト本社株の買い増しを凍結した両社の取り決めは、きょう失効する。市場では「ダノンがヤクルトにTOB(株式公開買い付け)をかけるのではないか」との見方がくすぶっている。
- ダノン ヤクルト 株 買い増し
- 「ダノン幹部とは都内ホテルで定期的に会合の場を持ち、準備を進めてきた」と販社幹部が明かす。 もし今後、両者が連携してTOB(株式公開買い付け)を行うなどし、経営トップの交代を求めるという展開になれば、ヤクルト本社への包囲網は狭まる。 新興国を中心に売上高を伸ばし、好業績を維持しているヤクルト。
- 沿革
-
- 研究・製造拠点
-
- 主な製品
-
- キリングループとの提携
-
- ダノン社との関係
-
- 世界水泳公式飲料
-
- 陸上競技部
-
- 関連会社(ヤクルトグループ)
-
- その他
-
- 脚注
-
- 関連項目
-
- 外部リンク
-
沿革
1930年(昭和5年) - 代田稔、乳酸菌「ラクトバチルス・カゼイ・シロタ株」の強化、培養に成功。
1935年(昭和10年) - 福岡県福岡市で代田保護菌研究所のもとに製造・販売を開始。
1955年(昭和30年) - (旧)株式会社ヤクルト本社設立しヤクルトの製造販売を開始。本社は東京都中央区 (東京都)/中央区八丁堀 → 1972年に汐留へ移転。
1960年(昭和35年) - クロレラを入れたクロレラヤクルトを発売。
1963年(昭和38年) - 主婦など女性を起用しての「ヤクルトレディー(通称・ヤクルトおばさん)」による販売を開始。
1968年(昭和43年) - ヤクルトの容器をそれまでのガラス瓶から現行のプラスチック容器に変更。
1970年(昭和45年) - プロ野球・株式会社東京ヤクルトスワローズ/ヤクルト球団の親会社となる。
1974年(昭和49年) - スーパー等の量販店でパック売りを始めて売り上げを伸ばす。
1972年(昭和47年) - 現・ヤクルト本社が(旧)株式会社ヤクルト本社を吸収合併。いわゆる株式額面変更目的の合併。
同年 - いわゆるヤクルトレディによる「愛の訪問活動」を開始。
1980年(昭和55年) - 東京証券取引所第2部に株式公開/上場。
1981年(昭和56年) - 東京証券取引所第1部に指定替え。
研究・製造拠点
研究所
ヤクルト中央研究所(東京都国立市)
本社工場
福島工場を除き、一般の工場見学を予約制で受け付けている。少人数単位でも見学可能。
福島工場(福島県福島市)
生産品目:原料液、ミルミル(新)、ソフール、ビフィーネ
茨城工場(茨城県猿島郡五霞町)
生産品目:ヤクルト類
湘南化粧品工場(神奈川県藤沢市)
生産品目:化粧品
富士裾野工場・富士裾野医薬品工場(静岡県裾野市)
生産品目:原料液、ヤクルト類、ジョア、ミルミル(新)、ソフール、ピュアラ、ビフィーネ、プレティオ、医薬品
静岡工場(静岡県静岡市駿河区)
生産品目:ソフール
京都工場(京都府宇治市)
生産品目:原料液、ミルミル(新)、ビフィーネ
2012年度全生産品目を新工場へ移管し、その後閉鎖予定
福山工場(広島県福山市)
生産品目:原料液、ソフール
2012年度全生産品目を新工場へ移管し、その後閉鎖予定
佐賀工場(佐賀県神埼市)
生産品目:ジョア、ミルミル(新)、ビフィーネ、プレティオ、(原料液、2013年度熊本工場から移管予定)
熊本工場(熊本県熊本市)
生産品目:原料液、ソフール、ピュアラ
2013年度ソフールを新工場へ、原料液を佐賀工場へ移管し、その後閉鎖予定
'''2010年9月9日、ヤクルト本社が26年ぶりの新工場建設を発表した。'''[http://www.yakult.co.jp/news/article.php?num=502 兵庫三木工場の建設について
新工場に、京都工場と福山工場の全生産品目および熊本工場の一部を集約する。
兵庫三木工場(兵庫県三木市)
2013年春の完成予定
生産品目:原料液 ソフール・食べるヤクルトSHEs、ミルミル類
子会社工場
岩手ヤクルト工場(岩手県北上市)
千葉ヤクルト工場(千葉県四街道市)
愛知ヤクルト工場(愛知県日進市)
大阪ヤクルト工場(大阪府寝屋川市)
神戸ヤクルト工場(兵庫県神戸市西区 (神戸市)/西区)
福岡ヤクルト工場(福岡県筑紫野市)
いずれの子会社工場も、生産品目はヤクルト類である。
閉鎖された工場
長崎ヤクルト工場(長崎県諫早市、2006年9月閉鎖)
ヤクルト本社札幌工場(北海道札幌市、2007年4月閉鎖)
岡山ヤクルト工場(岡山県岡山市、2007年5月閉鎖)
北陸ヤクルト工場(石川県石川郡 (石川県)/石川郡野々市市/野々市町、2007年8月閉鎖)
主な製品
Image:Yakult (Yakult Honsha).jpg/150px/thumb/ヤクルトImage:Yakult Glass bottle.jpeg/150px/thumb/以前のヤクルトガラス瓶
販売ルートは、ヤクルトレディーによる訪問販売と、スーパーマーケット・コンビニエンスストアなどの量販店で販売するものの2つがある。
'''太字'''はヤクルトレディーによる専売品、''斜字''は店頭販売のみの商品。
ヤクルト
ヤクルト本社により製造・販売されている乳酸菌飲料である。「Yakult」はエスペラント語でヨーグルトを意味する「Jahurto」(ヤフルト)から作られた造語。
ヤクルトを代表とする「乳製品乳酸菌飲料」が、その創始者である代田博士により「日本国民の健康に広く寄与する」ために国内に広められて以来、「明治乳業/明治 がんばれ元気」(明治乳業(現・明治 (企業)/明治))、「ローリーシリーズ」(雪印乳業/雪印ローリー→雪印ラビオ→カゴメラビオ→カゴメ)、「クロレラライトシリーズ」(クロレラライト本社)等、類似商品が多数製造・発売されている。これらは「発酵乳」製造技術を持つ企業による製品であり、多くの製品が「L.Casei」という種名の乳酸菌が利用されている。近年では「L.Casei」の中でも株名(ヤクルトでは「ラクトバチルス・カゼイ・シロタ株/シロタ株」)までこだわった商品も多く、特定の菌株ごとの健康効果をPRしている。
ヤクルト - かつてはガラス瓶入りだったが、1968年(昭和43年)に剣持勇のデザインによるポリスチレン製容器に変更された。特徴的な容器のくびれは、元々は生産ラインのガイドベルトにあわせるために作られたもの。しかしこのくびれによってガラス瓶のときと同じ高さとなり、また持ちやすさ・飲みごたえ等の利点となった。アルミキャップの色は、発売当初1週間分の7色が存在したが、現在は赤色のみ[ ]。
'''ヤクルト400''' 特定保健用食品- L.Casei.シロタ株が400億個含有されている。免疫力が高まる。
'''ヤクルト400LT'''特定保健用食品 - ヤクルト400よりもカロリー(30%カット)と甘さ(25%低減)を抑えたライトタイプ。免疫力が高まる。
''ヤクルト300V / ヤクルト300V LT''(カロリー35%カットタイプ)- ビタミンE・ビタミンC・ガラクトオリゴ糖が含有されている
ヤクルトSHEs(シーズ)- 女性向けに成分を見直した商品
ヨーグルト類
ジョア(飲むヨーグルト)特定保健用食品 - 現在はプレーン、ストロベリー、ブルーベリー、白ぶどう、季節限定品の5種類がある。
ソフール(ハードタイプヨーグルト)特定保健用食品 - プレーン、ストロベリー、LTの3種類がある。
ピュアラ(ソフトタイプヨーグルト)特定保健用食品
ミルミル(新)
2010年3月発売。子供から大人までの幅広い層を対象とする。一般的な飲むヨーグルトにはない独特のミルク風味が特徴。更に強化されたB.ブレーべ・ヤクルト株を100億個以上含有。虫歯の原因とならないパラチノースを使用している。
ビーエフワン (BF-1) - ビフィズス菌/B. bifidumBF-1株とS. thermophilusを使用。
プレティオ 特定保健用食品- 血圧が高めの人を対象とした商品。
ミルージュ - ヨーグルト風味の乳性飲料。
その他の食品・飲料
タフマン - 栄養ドリンク(健康食品保健機能食品/栄養機能食品)
調整豆乳特定保健用食品 - 国産大豆を100%使用。コレステロールが気になる方におすすめの豆乳飲料。
蕃爽麗茶 - 特定保健用食品
ヤクルト本社の出すブレンド茶。グアバ/グァバ葉ポリフェノール等の成分を配合したためか、独特な香りと風味を醸し出す健康なお茶に仕上がっている。体内の糖の吸収を抑える効果が期待できる。
蕃爽麗茶・香ばし風味 - 特定保健用食品
体内の糖の吸収を抑える効果が期待できる。蕃爽麗茶よりも「飲みやすくした」お茶
グロビンONE - 特定保健用食品
オリゴ糖入り梅ドリンク - 特定保健用食品
ソーピード - スポーツドリンク
世界的に有名な水泳選手・イアン・ソープが監修を務めた、ヨーグルト由来のスポーツドリンク(乳性)。主にスーパーマーケット/スーパー・コンビニエンスストア/コンビニ・小売/小売店を中心に、ヤクルトの自動販売機/自販機でも売られている。
きになる野菜 - 野菜ジュース
レモリア
珈琲たいむ - コーヒー、ならびにコーヒー飲料。
近年キリングループと提携したことにより製造量は縮小。自動販売機では缶入りはキリンビバレッジの「FIRE」に置き換えられるところが増えつつある。
'''ヤクルトラーメン麺許皆伝'''
インスタント麺(袋麺)。かっては麺にクロレラが練りこんであるため緑色であったが、2011年上期をもってクロレラの練り込みは行われなくなった。なお、サブタイトルにある“麺許皆伝”とは、麺/“麺”と免許/“免許皆伝”にかけてもじった造語である。尚、この商品は店頭では販売されていない。
東京ヤクルトスワローズの寮(戸田寮)で食事として出されているという[「プロ野球 ここだけの話」(フジテレビONE)より]。
化粧品
化粧品(ヤクルト本社の化粧品本部が担当する)
医薬品
ビオラクチス散
イリノテカン/カンプト点滴静注
オキサリプラチン/エルプラット点滴静注液
シンセロン錠
顆粒球コロニー刺激因子/ノイアップ注
ミトタン/オペプリム
フルタミド錠
かつて販売されていた商品
ヤクルト80Ace / ヤクルト80Ace LT(カロリー50%カットタイプ)
鉄分(クエン酸鉄)・オリゴ糖/ガラクトオリゴ糖・ビタミンC・ビタミンDが含有されていた。後継は300Vシリーズ、SHEs。
ヤクルト200
「西暦2000年」を記念して2000年限定発売。L.Casei.シロタ株を200億個含有。
ミルミル(旧)
主に乳幼児を含む子供を対象としていた。にんじんジュースを使用した独特の風味が特徴。B.ブレーべ・ヤクルト株を100億個以上含有。カルシウム・ビタミンA・ビタミンD・ドコサヘキサエン酸/DHA・ラクトフェリンなども含有されていた。2005年9月をもって販売終了。後継はビフィーネM。
ミルミルE
主に成人を対象にしていた。B.ブレーべ・ヤクルト株を100億個以上含有。ビタミンE・ビタミンC・エイコサペンタエン酸/EPAなども含有されていた。名称の「E」はビタミンEから。
ビフィール
主に女性を対象にしていた。B.ブレーべ・ヤクルト株を100億個以上含有。さらに鉄分・葉酸・ガラクトオリゴ糖・ビタミンB6・シアノコバラミン/ビタミンB12・食物繊維・コラーゲンも含有。後継はビフィーネS。
ビフィーネM
長年販売された「ミルミル(旧)」の事実上の後継商品として2005年10月発売。後継はミルミル(新)。
ビフィーネV
2005年10月発売。
価格理念
創始者の代田稔は、多くの人の健康に寄与すべく「ハガキ1枚程度の値段で買えるヤクルト」を経営標語とした。
CM出演者
ヤクルトレディー
ちあきなおみ(ジョア)
小柳ルミ子(ジョア)
大滝裕子(ジョア)、(タフマン:武上四郎と共演)
夏川結衣(ジョア、REVECY(化粧品))
ソフトクリーム (アイドルグループ)/ソフトクリーム(ジョア、荒木大輔と共演)
清水由貴子(ヤクルト)
十朱幸代(ビフィール)
伊東四朗(タフマン、蕃爽麗茶:ナレーション)
松岡昌宏(タフマン)
とんねるず(珈琲たいむ)
山根康広(ミルージュ)
グッチ裕三(ビフィーネ)
陣内貴美子(ビフィーネ)
谷啓(蕃爽麗茶:ナレーション)
イアン・ソープ(ソーピード)
はな (タレント)/はな(ジョア、ソフール、ピュアラ)
渡辺謙(ヤクルト400)
関根勤
たなべ勝也(蕃爽麗茶)
深津絵里(ジョア)
滝口順平(ミルミル:ナレーション)
増岡弘(ミルミル:ナレーション)
ヤクルトスワローズ関係者
若松勉(野菜ジュース ストライカーの商品ラベルのイラストも若松がモデルといわれている)
荒木大輔(ジョア)
武上四郎・中西太(タフマン)
広澤克実/広沢克己・池山隆寛・荒井幸雄(ストライカー)
古田敦也(ヤクルト)- 夫人の中井美穂と共演。
番組スポンサー(終了した番組も含む)
'''テレビ番組'''
ダウンタウンのごっつええ感じ(フジテレビ系)
金曜プレステージ(フジテレビ系)
金曜エンタテイメント(フジテレビ系)
とくダネ!(フジテレビ系)
ボクらの時代(フジテレビ系)
クイズプレゼンバラエティーQさま!!(テレビ朝日系)
真相報道バンキシャ!(日本テレビ系)
'''ラジオ番組'''
純喫茶・谷村新司(文化放送)
ことばのたまてばこ(CBCラジオ)
キリングループとの提携
麒麟麦酒/キリンビールグループと2005年(平成17年)6月に包括事業提携の覚書を締結。清涼飲料水や健康・機能性食品事業の共同展開を開始した。
かつてはヤクルトの自社ブランドの製品として、缶コーヒー「珈琲たいむ」や紅茶飲料「Tea le ra」のみを販売していたが、キリンビバレッジと提携し、「FIRE (コーヒー)/FIRE」「午後の紅茶」についても、ヤクルトの自動販売機で販売している。ダノングループのミネラルウォーターでキリンビバレッジが販売している「ボルヴィック」も取り扱うようになった。
2006年(平成18年)10月1日、ヤクルト本社と共同で、キリン ヤクルト ネクストステージ社を設立。両社の健康・機能性食品事業を統合し、両者のチャネルで販売を開始。2007年(平成19年)1月にはキリン ウェルフーズ社を分割し、主な事業を継承。しかし、2009年(平成21年)4月にはヤクルト本社の完全子会社となり、ヤクルトヘルスフーズに社名変更した。
ダノン社との関係
フランスの乳製品メーカーであるダノン社は、欧米の食品メーカーからのM&A/敵対的買収を防ぐために、先手を打ってヤクルト本社の買収を計画、企業規模を拡大することで生き残りを模索した経緯がある。独自路線を指向したヤクルト本社側の猛烈な抵抗により破談となったが、結果的に現在の株主/筆頭株主 (20%)となっている。
このような背景もあり、2004年(平成16年)より海外の乳酸菌事業でダノン社との提携がおこなわれている。なお、国内でダノンジャパン(ダノン社の日本法人、旧社名:カルピス味の素ダノン)がヨーグルト事業を展開しており、主要販売先として味の素がかかわっているため、インドをはじめとした日本国外に限っている。
世界水泳公式飲料
ヤクルトは2005年世界水泳選手権/世界水泳モントリオール大会の公式飲料として、国際水泳連盟/Finaに認定された。番組を独占中継しているテレビ朝日とビーエス朝日/BS朝日では「アントニオ君」を起用したコマーシャルメッセージ/TV-CFを数回に渡ってオンエアし続けてきた。また、試合会場にはヤクルトの容器を模した広告看板が目立つところに置かれている。
陸上競技部
ヤクルトには陸上競技部があり、ダニエル・ジェンガなどが所属している。またニューイヤー駅伝の常連チームでもある。陸上競技部の寮はスワローズの二軍寮であるヤクルトスワローズ戸田寮の隣にある(スワローズが現在の戸田寮が完成するまで使用していた建物)
関連会社(ヤクルトグループ)
ヤクルト薬品工業
ヤクルト食品工業
エーアンドジー
ヤクルトホール(ヤクルト本社ビルに併設されている多目的ホール)
ヤクルト球団(東京ヤクルトスワローズの運営会社)
ヤクルト商事
ヤクルトライフサービス
ヤクルト健康保険組合
はこだてわいん
ヤクルト販売各社(○○ヤクルト販売:○○は東京都/東京、大阪市/大阪、松山市/松山など)
海外営業所(海外30カ国・地域でヤクルトを販売)
台湾・ヤクルト株式会社
香港・ヤクルト株式会社
タイ王国/タイ・ヤクルト株式会社
韓国・株式会社韓国ヤクルト(ロシアでのラーメン販売を行っている)
フィリピン・ヤクルト株式会社
シンガポール・ヤクルト株式会社
インドネシア・ヤクルト株式会社
オーストラリア・ヤクルト株式会社
マレーシア・ヤクルト株式会社
ベトナム・ヤクルト株式会社
インドヤクルト・ダノン株式会社
中国・ヤクルト株式会社
広州・ヤクルト株式会社
上海・ヤクルト株式会社
北京・ヤクルト販売株式会社
ブラジル・ヤクルト商工株式会社
メキシコ・ヤクルト株式会社
アルゼンチン・ヤクルト販売株式会社
アメリカ・ヤクルト株式会社
ヨーロッパ・ヤクルト株式会社
オランダ・ヤクルト販売株式会社
ベルギー・ヤクルト販売株式会社
イギリスヤクルト販売株式会社
ドイツ・ヤクルト販売株式会社
オーストリア・ヤクルト販売株式会社
イタリア・ヤクルト販売株式会社
その他
ヤクルトの類似商品に「ピルクル」があり、少なくとも東海エリアでこれもヨーグルトを捩ったような「ヨーク」もある。なおヨークを販売している愛知ヨークは元々ヤクルトの製造販売をする会社だった。
オランダ・アムステルダム中央駅目の前の旧証券取引所建物内にヤクルトザールというクラシック音楽用コンサートホールがある。内部にはヤクルトのロゴがありヤクルトが出資者である。ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団が本拠地としている。付属の小ホールはアガザールと呼ばれている。ガウデアムス国際音楽週間の作曲コンクール授賞式も例年ここで行われている。
2001年(平成13年)制作の企業PRビデオにはマナカナの二人が出演している。
ヤクルト本社ビル1階にある喫茶店「ブラジリア」には、自社製品のヤクルト400とタフマンを混ぜ合わせたドリンク「ヤクマン」(500円)が存在し、人気メニューとなっている。ちなみに「ヤクマン」におけるヤクルト400とタフマンの配合比率は秘密とのこと[東京スポーツ・2011年2月16日付 11面]。ちなみに同喫茶店には他にも「タフマンフロート」等のメニューがあるほか、スワローズグッズの販売も行っている[[http://www.yakult-swallows.co.jp/red_mpl/topicsView2.cgi?TYPE=N&SEQ=8902 喫茶「ブラジリア」のスワローズグッズが充実!! - 東京ヤクルトスワローズ・2007年4月17日]。
脚注
関連項目
ヤクルト本社バレーボール部