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- テレビ番組情報
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- 5月22日の東京株式市場デイリーコメント
- JASDAQ平均、マザーズ指数が小幅反発。スカイマーク(9204)、メッセージ(2400)、ライフネット生命保険(7157)、ミクシィ(2121)、オンコセラピー・サイエンス(4564)、GCAサヴィアングループ(2174)などは買われ上昇し、楽天(4755)、ジュピターテレコム(4817)、サイバーエージェント(4751)、ニューフレアテクノロジー(6256)、デジタルガレージ(4819)などは売られ下落。目立った銘柄では、ドーン(2303)、ヤマザキ(6147)、アーク(7873)などがストップ高。
- J:COMからオリジナルメタルペン&メモトレー
- J:COMからオリジナルメタルペン&メモトレークイズで知る日本の会社CompanyQ(カンパニーキュー)のサイトでクイズに答えたら、株式会社ジュピターテレコム(J:COM)さんから、オリジナルメタルペン&メモトレーが届きました。流線型とシルバーな感じが、ものすごいオシャレでカワイイっす。
- ラジオ離れとめられるか テレビで聴けるサービス
- 350万世帯に 新しい試みは、愛称「J:COM(ジェイコム)」で知られるケーブルテレビ運営会社「ジュピターテレコム」(東京都千代田区)のチャンネルの一つ、「J:COMHD」のデータ放送枠の一部を使い、近畿地区約350万世帯にMBSラジオの番組を放送するサービス。 テレビリモコンの12Chを選択し、「d」ボタンでデータ画面を呼び出し、MBSラジオの表示を押すと番組を聴くことができる。
- 5月17日の東京株式市場デイリーコメント
- JASDAQ平均は小幅反発しましたが、マザーズ指数は続落しました。楽天(4755)、ジュピターテレコム(4817)、スカイマーク(9204)、ライフネット生命保険(7157)、デジタルガレージ(4819)などは上昇し、サイバーエージェント(4751)、一建設(3268)、タカラバイオ(4974)、ニューフレアテクノロジー(6256)、フィールズ(2767)、オンコセラピー・サイエンス(4564)などは売られ下落。目立った銘柄では、ジパング(2684)、関門海(3372)、TLホールディングス(3777)、テクノマセマティカル(3787)、フリービット(3843)、ビーマップ(4316)、免疫生物研究所(4570)、ホロン(7748)、グラファイトデザイン(7847)などがストップ高となっております。
- 5月16日の東京株式市場デイリーコメント
- JASDAQ平均、マザーズ指数ともに続落しました。ジュピターテレコム(4817)、サイバーエージェント(4751)、一建設(3268)、スカイマーク(9204)、フィールズ(2767)、ライフネット生命保険(7157)、GCAサヴィアングループ(2174)などが売られ下落し、メッセージ(2400)、ニューフレアテクノロジー(6256)、ミクシィ(2121)などは上昇。目立った銘柄では、ホロン(7748)がストップ高。
ジュピターテレコムについて(Wikipediaより)
- 概要
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- 沿革
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- サービス概要
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- コンテンツ分野への進出
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- KDDIへの株式譲渡問題
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- グループ会社
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- CM
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- 脚注・出典
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- 外部リンク
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概要
1995年(平成7年)、住友商事とアメリカ合衆国の最大手MSOであったテレコミュニケーションズ/TCIの合弁によって設立。TCI同様、積極的なM&Aで規模を拡大、日本最大のケーブルテレビ事業者となった。当社傘下のケーブルテレビ局の多くは都道府県や市区町村といった地方自治体と地元民間企業が合弁で設立した「第三セクター方式」の事業者を買収や提携で傘下に収めたものである。
2007年(平成19年)9月、番組供給事業統括会社のジュピターTVと合併。合併後は社内カンパニー/社内カンパニー制に移行。ケーブルテレビ事業は'''J:COMカンパニー'''、番組供給事業は'''ジュピターTVカンパニー'''が統括していたが、2009年(平成21年)4月の組織改正で社内カンパニー制を廃止した。
2010年(平成22年)2月18日までは、TCIの後身であるメディア関連企業・リバティ・グローバル(LGI)の連結子会社であり、かつ住友商事の持分法適用関連会社であった。両社が出資する住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルピー(のちのKDDIグローバル・メディア/KDDIグローバル・メディア・エルピー)が過半数を超える筆頭株主であった。2010年(平成22年)2月18日でLGIと住友商事の合弁契約が解消されることに伴い、LGI保有分については、KDDI株式会社が、LGI子会社である株式保有会社の買収という方法で取得し、筆頭株主となった。ただし、金融庁より、株式公開買付けによらない方法が金融商品取引法に違反する可能性を指摘されていたため[[http://www.sankeibiz.jp/business/news/100203/bsb1002030501000-n1.htm 『KDDIの買収、金融庁調査 課徴金800億円超の可能性』 - フジサンケイ ビジネスアイ 2010年2月3日]、買収前に6.7%相当の株式を信託銀行に信託譲渡し、議決権行使ができないようにしてある[[http://www.kddi.com/corporate/news_release/2010/0212/index.html 『(変更) 株式会社ジュピターテレコムへの資本参加について』 - KDDI株式会社 2010年2月12日](詳しくはKDDIへの株式譲渡問題/後述)。なお、これらの中間持株会社の解散に伴い、2011年3月16日付でKDDIの直接保有に変更されている[[http://www.jcom.co.jp/var/rev0/0006/5833/2011318175251.pdf 主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ - 株式会社ジュピターテレコム 2011年3月17日]。
これに対して、住友商事は、KDDIが筆頭株主となり、自らが経営の主導権を失うことを防ぐため、2010年(平成22年)3月3日から4月14日まで1株13万9500円で株式公開買付け(TOB)を行い、住友商事が株式を上限まで取得した結果、約40%保有の筆頭株主となった[[http://www.asahi.com/digital/av/TKY201002150544.html 『JCOM経営権争奪戦、本格化 住商がTOB実施を発表』 - 朝日新聞 2010年2月16日]。
ケーブルテレビ事業は'''J:COM'''('''ジェイコム''')のブランドで展開し、グループにも「ジェイコム」の文字を含む会社が多いが、ジェイコム株式会社(現・ジェイコムホールディングス株式会社)及びジェイティービー/JTBグループの[http://www.jtbcom.co.jp/ 株式会社ジェイコムとは無関係である。
沿革
1995年(平成7年)1月18日 - 住友商事と米国テレコミュニケーションズ/TCIの合弁会社として設立。
1996年(平成8年)10月25日 - 日本CATV界初のケーブル固定電話事業を展開。第1種電気通信事業者免許を郵政大臣より付与される。
2000年(平成12年)9月1日 - 株式会社タイタス・コミュニケーションズ(マイクロソフト、伊藤忠商事、東芝等が出資。現・株式会社ジェイコム関東)を完全子会社とする株式交換を行い同社を子会社とする。
2001年(平成13年)9月1日 - ブランドを「J-COM」から「J-COM Broadband」に変更。
2005年(平成17年)
3月23日 - ブランドを「J-COM Broadband」から「J:COM」に変更。ジャスダックに株式公開/上場。
7月29日 - 日本デジタル配信株式会社 (JDS) の発行済株式の一部の譲受及び募集株式(第三者割当)の引受により同社を持分法適用関連会社とする。保有割合4分の1強。
9月30日 - 株式会社小田急情報サービス(株式会社ジェイコムせたまちを経て2007年8月1日に株式会社ジェイコム関東に吸収合併し消滅)の親会社の小田急電鉄株式会社から同社の発行済株式の総てを譲り受け、同社を子会社とする。
11月7日 - 株式会社ケーブルテレビ神戸(2007年4月1日に株式会社ケーブルネット神戸芦屋に吸収合併し消滅)の募集株式(第三者割当)を引き受け、同社を子会社とする。
2006年(平成18年)
1月6日 - 関西マルチメディアサービス株式会社(2011年4月1日テクノロジーネットワークスと合併)の発行済株式の一部を譲り受け、同社を子会社とする。
1月10日 - 六甲アイランドケーブルビジョン株式会社(同年5月18日に株式会社ケーブルネット神戸芦屋に吸収合併し消滅)の発行済株式の一部を譲り受け、同社を子会社とする。
4月6日 - さくらケーブルテレビ株式会社の発行済株式の一部を譲り受け、同社を子会社とする。
9月28日 - ケーブルウエストグループの親会社兼MSOおよび呼称「ケーブルウエスト大阪セントラル」の事業会社ケーブルウエスト株式会社の発行済株式のパナソニック/松下電器産業、廣済堂保有分を譲り受け、同社を子会社とする。
2007年(平成19年)9月1日 - ジュピターTVと合併。社内カンパニー/社内カンパニー制を導入、ケーブルテレビ統括事業を統括する「J:COMカンパニー」と番組供給事業を統括する「ジュピターTVカンパニー」を新設。
2008年(平成20年)
1月1日 - それぞれ連結子会社である株式会社ジェイコム関西、北摂ケーブルネット株式会社、ケーブルウエスト株式会社の3社が合併し、新たに「株式会社ジェイコムウエスト」となる。
1月31日 - 株式会社J:COM 京都みやびじょん/京都ケーブルコミュニケーションズの発行済株式の99.2%を取得し、連結子会社化した。
7月1日 - 連結子会社のジェイコム東京を存続会社とし、同じく連結子会社のさくらケーブルテレビと合併した。
9月1日 - 関連会社の福岡ケーブルネットワークを事前に連結子会社化した上で、連結子会社のケーブルビジョン21を吸収合併し、社名を「ジェイコム福岡」に変更した。(ジュピターテレコムのニュースリリースより)
12月1日 - 株式会社城北ニューメディアの発行済み株式97.9%を取得し、連結子会社化した。(ジュピターテレコムのニュースリリースより)
12月25日 - 業界3位のMSOである株式会社メディアッティ・コミュニケーションズの全株式を取得し、完全子会社化。
2009年(平成21年)4月1日 - メディアッティ・コミュニケーションズを吸収合併。
2010年(平成22年)
2月18日 - 住友商事とLGIグループの合弁契約(合弁会社は、住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルピー)が終了。LGIグループが間接保有分の37.8%の株式について、KDDIグローバル・メディア・エルピー(住商/エルジーアイ・スーパー・メディア・エルピーより商号変更)を通じてKDDI株式会社が取得し、同社の関連会社となる。住友商事出資分の株式は、住友商事の直接保有となる。
4月5日 - ケーブルテレビ史上'''初'''の同時生放送番組'''「つながるセブン」'''放送開始。番組MCは元・日本テレビアナウンサーでフリーアナウンサーの小倉淳。
4月21日 - 株式公開買い付けにより住友商事が筆頭株主となる。
12月15日-J:COM NETオプションサービス「'''J:COM WiMAX'''」提供開始
2011年(平成23年)3月16日 - KDDIグローバル・メディア・エルピーなどJ:COM株式を直接・間接に保有する中間持株会社4社の解散に伴い、KDDIの直接保有になる。
サービス概要
グループ会社を通じて次の様なサービスを展開している。
J:COM TV
CATVによるテレビ/テレビジョン放送サービスである(具体的なチャンネルのラインナップについては個別の項目を参照のこと)。
ジュピターテレコム設立当初(それ以前より事業を行っていた地域会社を含む)は、2000年(平成12年)12月の日本における衛星放送デジタルによる衛星放送/BSデジタル放送開始後もホームターミナルを用いたアナログ放送のみ(現在のJ:COM TV)であったが、2004年(平成16年)4月にBS・日本の地上デジタルテレビ放送/地上波デジタル放送をトランスモジュレーション方式で再送信する「'''J:COM TVデジタル'''」が開始された。従来のアナログ方式に数百円程度加算した利用料金でデジタル放送が視聴出来ることや、2005年(平成17年)のHDRの導入により移行加入者や新規加入者が激増し、同社の売上に貢献している。
2006年(平成18年)頃より順次、地上波デジタル放送のパススルー方式による再送信サービスが行われている(集合住宅や既存契約者宅などで既にCATV回線が引き込み済みの場合は無料、それ以外の場合は「J:COM TVデジタル」か「共聴施設地デジコース」への加入が必要となる)。
2008年(平成20年)10月の「デジタル総合対策プロジェクト」についての説明会において[[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20381813,00.htm?deqwas_inflow=relation 『J:COM、地デジ完全移行へ向け総合対策プロジェクトを発表』 - CNET/CNET Japan 2008年10月10日][[http://www.rbbtoday.com/news/20081011/54906.html 『J:COM、09年末をめどに放送サービスをすべてデジタルにするプロジェクト』 - RBB Today 2008年10月11日]、2009年(平成21年)末までにJ:COM TVからデジタルへの完全移行を目標に掲げ(後に2010年6月末[[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2010/_33861.html 『2010年 社長年頭所感(要旨)』 - 株式会社ジュピターテレコム 2010年1月4日]、更に同年8月31日に再延期した[[http://www.jcom.co.jp/services/tv/course/tvdigital_upgrade.html 『「アナログ多チャンネル放送サービス」をご利用のお客さまへの大切なお知らせ』 - J:COM])、アナログ放送分の帯域を新たなデジタルCATVチャンネルへ割当ることを表明しており、地上波デジタル放送への移行を見越して、既存契約者宅内においてBS・地上波デジタル放送の再送信チャンネルのみ視聴可能なSTBを追加で貸し出す「J:COM TV追加地デジ/BSデジコース」を月420円で提供開始している。
また、地上波デジタル放送の中継送信所などの設備が整備されていない難視聴地域で、旧来のアナログ放送共聴受信設備を介して受信している戸建て世帯に対しては、J:COMが共聴設備を改修し、地上波デジタルのパススルー再送信を行う「共聴施設地デジコース」(月735円、居宅に地上波デジタル受信可能なテレビ・チューナー類が必要)か、STBを貸し出してBSデジタル放送の受信も可能とした「地デジ+BSデジチューナーコース」(月1260円)が設定された。ただし、アナログ放送受信に当たっては継続的な費用負担を必要としなかった世帯に対して、月々の負担が発生する事となるため問題となっている。
なお、J:COMでは総務省からの要請を受け、2011年7月24日の地上アナログ放送停波後も、2015年3月末日まで「デジアナ変換」による地上アナログ放送を継続する事を表明している[[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2010/_35288.html 『デジアナ変換に対応 アナログ停波後にテレビ視聴者をサポート』 - 株式会社ジュピターテレコム 2010年4月12日]。
放送番組の視聴はセットトップボックス(アナログ放送ではホームターミナル)を利用して行うが、採用機種は数種類あり、地域会社によっても異なる。基本的には汎用機種(但し、家電量販店などでは市販されていない業務用機器)を使用している[採用機種の搭載機能別マイナーラインナップにもよるが、特にデジタル放送サービス向けのSTBは、メーカーが提供するものをそのまま採用している場合は少なく、J:COM用にマイナーチェンジされた特化モデル(J:COMがその時点で提供するサービスや展開中のビジネスモデルに不都合となる可能性がある機能、例えば2011年現在においては、DLNAを利用したNAS録画機能などの様な機能は未搭載・非提供にしている。)を加入者には提供している場合が多い。末尾に"J"が付いた型番の機種はこの事例に該当している機種を表している。]機能詳細は当該項目を参照。
=CATVハイビジョン放送
=
J:COM TVデジタルでは2004年(平成16年)11月の「スター・チャンネルスター・チャンネル ハイビジョン/スター・チャンネル ハイビジョン」を皮切りに、専門チャンネルの高精細度テレビジョン放送/HDTV化を積極的に推進している。中には、衛星放送のスカパー!e2やスカパー!/スカパー!HDでは放送されていないチャンネルも存在する。J:COMでは一部の局を除き、アナログ多チャンネル放送が終了する2010年10月以降に15チャンネルのHDTV化を開始することを発表した[[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2010/_37111.html J:COM TVデジタル HDコンテンツラインナップを拡充 2010年内に15チャンネルを追加 ジュピターテレコム 2010年8月24日]。2011年中に、チャンネルの約8割をハイビジョン化すると発表した。[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2011/_41538.html]
なお、下位のパッケージであるJ:COM TVデジタルコンパクトでは、ショッピングチャンネル、およびオプションチャンネルを除き標準画質での放送となる(専門チャンネル送信・その他の項参照)。
{/class="wikitable"
!チャンネル名!!チャンネル運営会社!!HD放送開始日!!スカパー!HD!!スカパー!e2
/-
!style="text-alignleft"/スター・チャンネルスター・チャンネル ハイビジョン/スター・チャンネル ハイビジョン→
スター・チャンネルチャンネル概要/スター・チャンネル1[2011年10月、チャンネル名を変更。]
/スター・チャンネル//2004年11月//2008年10月//2004年9月
/-
!style="text-alignleft"/FOXライフ/FOXlife HD
/ニューズ・ブロードキャスティング・ジャパン
(現FOXインターナショナル・チャンネルズ)//2005年12月14日[2008年7月31日でHD放送終了、2011年9月30日で放送を終了。]//rowspan=2/2009年10月//未放送
/-
!style="text-alignleft"/ディスカバリーチャンネルディスカバリーHD/ディスカバリーHD→
ディスカバリーチャンネル/ディスカバリーチャンネル ハイビジョン[2008年10月チャンネル名、およびディスカバリーチャンネルのサイマル放送に変更。]
/'''ディスカバリー・ジャパン'''//2005年12月14日//HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/ムービープラス/ムービープラスHD
/rowspan=2/'''ジュピターエンタテインメント'''//2006年8月1日//2008年10月//rowspan=2/2008年4月
/-
!style="text-alignleft"/LaLa TV/LaLa HD→女性チャンネル♪LaLa TV(HD)[2012年1月、チャンネル名を変更。]
/2007年4月1日//2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/J sports Plus(ハイビジョン)→J SPORTSJ SPORTS 4/J SPORTS 4 HD
/'''J SPORTS/ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング'''
(現ジェイ・スポーツ)//2007年7月1日//2008年10月//2007年7月
/-
!style="text-alignleft"/チャンネル銀河
/'''チャンネル銀河'''//2008年4月1日//未放送//rowspan=2/HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/FOXチャンネル/FOX HD
/FOXインターナショナル・チャンネルズ//2008年8月1日//rowspan=2/2008年10月
/-
!style="text-alignleft"/フジテレビNEXT→フジテレビNEXT ライブ・プレミアム[2012年4月、チャンネル名を変更。]
/rowspan=3/フジテレビジョン//2009年4月1日//2008年4月
/-
!style="text-alignleft"/フジテレビONE→フジテレビONE スポーツ・バラエティ
/rowspan=4/2009年7月1日//2009年5月//rowspan=2/HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/フジテレビTWO→フジテレビTWO ドラマ・アニメ
/2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/日本映画専門チャンネル/日本映画専門チャンネルHD
/'''日本映画衛星放送'''//2008年10月//2007年9月
/-
!style="text-alignleft"/スーパー!ドラマTV/スーパー!ドラマTV HD
/スーパーネットワーク//rowspan=2/2009年10月//2012年7月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/AXN/AXN HD
/'''AXN日本のAXN/AXNジャパン'''//rowspan=4/2009年10月1日//rowspan=3/HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/衛星劇場/衛星劇場HD
/rowspan=2/衛星劇場 (企業)/衛星劇場//2008年10月
/-
!style="text-alignleft"/ホームドラマチャンネル/ホームドラマチャンネルHD
/2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/ショップチャンネル
/ジュピターショップチャンネル//HD未放送//2007年4月[東経110度CS放送であるが、2012年3月まではスカパー!e2には属していなかった。]
/-
!style="text-alignleft"/TBSチャンネル/TBSチャンネルHD
/TBSテレビ//2009年11月1日//2008年10月//2012年7月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/ゴルフネットワーク/ゴルフネットワークHD
/'''ゴルフネットワーク/ジュピターゴルフネットワーク'''//colspan=3/2010年6月1日
/-
!style="text-alignleft"/QVC
/QVCサテライト//rowspan=10/2010年10月8日
(専門チャンネル送信・その他/一部の局除く)//rowspan=2/HD未放送//HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/ジャパネットたかたジャパネットチャンネルDX/ジャパネットチャンネルDX ハイビジョン
/ジャパネットたかた//未放送
/-
!style="text-alignleft"/J sports ESPN(ハイビジョン)→J SPORTSJ SPORTS 3/J SPORTS 3 HD
/rowspan=3/'''ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング'''
(現ジェイ・スポーツ)//2009年6月//2012年3月[HD放送開始とともに、BSデジタル放送に移行。]
/-
!style="text-alignleft"/J sports 1(ハイビジョン)→J SPORTSJ SPORTS 1/J SPORTS 1 HD
/rowspan=2/2010年3月//rowspan=2/2011年10月
/-
!style="text-alignleft"/J sports 2(ハイビジョン)→J SPORTSJ SPORTS 2/J SPORTS 2 HD
/-
!style="text-alignleft"/スカイ・エー/スカイ・A sports+ HD
/スカイ・エー//2009年5月//rowspan=2/2012年10月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/GAORA/GAORA HD
/GAORA//2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/日テレG+/日テレG+ HD
/日本テレビ放送網//colspan=2/2010年3月
/-
!style="text-alignleft"/TBSニュースバード/TBSニュースバードHD
/TBSテレビ//rowspan=7/2009年10月//HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/時代劇専門チャンネル/時代劇専門チャンネルHD
/'''日本映画衛星放送'''//2012年7月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/MUSIC ON! TV/MUSIC ON! TV HD→
MUSIC ON! TV(エムオン!)HD
/ミュージック・オン・ティーヴィ(現エムオン・エンタテインメント)//rowspan=6/2010年11月1日
(専門チャンネル送信・その他/一部の局除く)//2012年10月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/ザ・シネマ/ザ・シネマ HD
/ベーシック・エンターテイメント//rowspan=3/HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/チャンネルNECO/チャンネルNECO-HD
/日活
/-
!style="text-alignleft"/ヒストリーチャンネル/ヒストリーチャンネルHD
/ヒストリーチャンネル・ジャパン
/-
!style="text-alignleft"/MONDO TV/MONDO TV HD
/ジャパンイメージコミュニケーションズ//未放送
/-
!style="text-alignleft"/テレ朝チャンネル/テレ朝チャンネルHD
/テレビ朝日//2008年10月///2012年7月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/韓国放送公社日本での聴取方法/KBS World HD
/ケー・ビー・エスジャパン//rowspan=3/2011年4月1日
(専門チャンネル送信・その他/一部の局除く)//2009年10月//rowspan=3/未放送
/-
!style="text-alignleft"/Mnet/Mnet HD
/CJ Media Japan//(開始時期不明)
/-
!style="text-alignleft"/KNTV/KNTV HD
/KNTV//rowspan=2/2010年12月
/-
!style="text-alignleft"/ディズニー・チャンネル/ディズニー・チャンネルHD
/ウォルト・ディズニー・ジャパン//2011年7月1日//HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/日経CNBC/日経CNBC HD
/'''日経CNBC'''//rowspan=6/2011年9月1日//2012年10月(予定)//rowspan=2/未放送
/-
!style="text-alignleft"/ミステリチャンネル/AXNミステリーHD
/ミステリチャンネル//rowspan=7/2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/スペースシャワーTV/スペースシャワーTV HD
/スペースシャワーネットワーク//rowspan=3/HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/東映衛星放送/東映チャンネルHD
/東映衛星放送
/-
!style="text-alignleft"/アニメシアターX/AT-X HD!
/'''エー・ティー・エックス'''
/-
!style="text-alignleft"/グリーンチャンネル/グリーンチャンネルHD
/競馬・農林水産情報衛星通信機構//2011年10月
/-
!style="text-alignleft"/アニマックス/アニマックスHD
/アニマックスブロードキャスト・ジャパン//rowspan=5/2011年10月1日//2011年10月
/-
!style="text-alignleft"/洋画★シネフィル・イマジカHD→IMAGICA BS[2012年3月、チャンネル名を変更。]
/シネフィル//2012年3月
/-
!style="text-alignleft"/アニマルプラネット/動物チャンネル/アニマルプラネット HD
/'''アニマル・プラネット・ジャパン'''
(現ディスカバリー・ジャパン)//2012年10月(予定)//HD未放送
/-
!style="text-alignleft"/スター・チャンネルチャンネル概要/スター・チャンネル2[2011年10月、チャンネル名を「スター・チャンネル プラス」から変更。]
/rowspan=2/スター・チャンネル//2010年12月//rowspan=2/2011年10月
/-
!style="text-alignleft"/スター・チャンネルチャンネル概要/スター・チャンネル3[2011年10月、チャンネル名を「スター・チャンネル クラシック」から変更。]
/rowspan=2/2009年10月
/-
!style="text-alignleft"/釣りビジョン/釣りビジョンHD
/釣りビジョン//2012年2月1日//2012年3月
/-
!style="text-alignleft"/朝日ニュースター
/テレビ朝日//rowspan=2/2012年6月1日(予定)//rowspan=2/2012年10月(予定)//2012年7月(予定)
/-
!style="text-alignleft"/日テレプラス/日テレプラスHD
/シーエス日本//HD未放送
/}
チャンネル運営会社の'''太字'''はジュピターテレコムが出資
J:COM TV送信チャンネル(2010年11月現在)=
地上波放送・自主制作チャンネル(J:COMチャンネル)、アナログのチャンネルの一部は地域により異なるため、詳しくは各社の項目を参照。
会社により、実施していないサービスもある。
=BS衛星放送再送信
=
トランスモジュレーション方式での再送信のためセットトップボックス経由での視聴となる。
別途日本放送協会/NHKなどと受信契約が必要(★は有料の民間事業者)。なお、NHK受信料は、CATV特例割引が適用される。
J:COM横浜では下記チャンネルに加え、Twellvを提供。
{/class="wikitable"
!デジタル!!アナログ!!放送局
/-
/101//17//NHK BS1
/-
/102//18//NHK衛星第2テレビジョン/NHK BS2
/-
/103//×//NHKデジタル衛星ハイビジョン/NHK BShi
/-
/141-143//×//BS日本/BS日テレ
/-
/151-153//×//ビーエス朝日/BS朝日
/-
/161-163//×//BS-TBS
/-
/171-173//×//BSジャパン
/-
/181-183//×//BSフジ
/-
/191-193//52//★WOWOW
/-
/200//×//スターチャンネル
/-
/211//×//日本BS放送/BS11
/-
/910//×//ダブリュエックス二十四気象情報専門チャンネル「ウェザーニュース」/ウェザーニュース
/-
/}
注意事項
J:COMでは一部地域を除き2007年(平成19年)12月1日から放送開始している、BSデジタル新局2局(日本BS放送/BS11デジタル・ワールド・ハイビジョン・チャンネル/Twellv)の再送信を行っていなかったが、BS11デジタルについては2010年11月1日より一部の局を除き再送信を開始する。なお、スター・チャンネルBSについては11月25日をもって放送を終了した(BSデジタル新局2局と同日に放送開始した、スター・チャンネルスター・チャンネル ハイビジョン/スター・チャンネル ハイビジョンに移行した)。
=専門チャンネル送信・その他
=
2010年(平成22年)2月1日午前9時よりチャンネル番号を大幅に変更した(横浜テレビ局/J:COM横浜(2010年3月1日からJ:COM TVサービス導入)、宮城ネットワーク/J:COM仙台キャベツ(2010年4月1日よりJ:COM TVサービス導入)、さらには左記以外の局のうちJ:COMグループ入りの前から提供していたジャパンケーブルキャスト/JC-HITSを利用したデジタル多チャンネルサービスに加入している利用者は対象外)。将来のチャンネル増加に備えて空きチャンネルを確保するため、およびチャンネル番号をジャンル別に再編成するためとしている[[http://www.jcom.co.jp/notice/channel.html 『2月1日 チャンネル番号変更のお知らせ』 - J:COM]。なお、J:COMは一部の局を除き、2010年9月30日をもってアナログ多チャンネル放送サービスを終了した(日本における衛星放送BS/BSアナログ放送は2011年7月24日、NTSC/地上アナログ放送は2015年3月末日まで再送信を継続する予定)。
J:COMのチャンネル番号の付け方で特徴的なのは、標準画質放送とサイマル放送を行うハイビジョンチャンネルが追加された場合、他の事業者ではハイビジョンチャンネルに新しい番号を付与し、標準画質放送はそのままとなるケースが多いが、J:COMでは放送開始前日まで標準画質放送を行っていたチャンネル番号をハイビジョンチャンネルが継承、従来から放送されてきた標準画質放送は別の番号(2010年2月1日以降はハイビジョンチャンネルの番号+25)に変更となることである。
■はJ:COMウエスト(大阪セントラル、北河内、京都みやびじょんを除く)、神戸・芦屋、神戸・三木で提供
◆J:COM大阪セントラル、吹田、豊中・池田、高槻、東大阪、北河内、京都みやびじょんで提供、◇は同エリアのみ非提供
▲はJ:COM 台東・所沢・かながわセントラル・江戸川・東上・仙台キャベツ・横浜、旧すずらんケーブル(神戸市北区)では非提供、△は同エリアのみ提供
★はオプションチャンネル
'''チャンネル名(太字)'''はハイビジョンチャンネル
ベーシックパック
D…J:COM TVデジタル
C…J:COM TVデジタルコンパクト
L…J:COM TVデジタルライト(アナログからの移行用、J:COMすみだ、せたまち、台東、東上、所沢、江戸川、かながわセントラル、および◆エリアは非提供)
E…エコノミー(アナログからの移行用、◆エリアで提供)
{/ class="wikitable"
!ジャンル!!Ch番号!!チャンネル名!!D!!C!!L!!E!!備考
/-
/rowspan=5/TV通販//200//'''ショップチャンネル'''//●//●//●//●//
/-
/201//'''QVC/QVC(HD)'''//▲//▲//▲//▲//
/-
/202//GemsTV/ジュエリーショッピング★GemsTV//◆//◆//-//◆//
/-
/203//'''ジャパネットたかたジャパネットチャンネルDX/ジャパネットチャンネルDX ハイビジョン'''//▲//▲//▲//▲//
/-
/226//QVC//△//△//△//△//
/-
/自主放送//280//プロモチャンネル//●//●//●//●//
/-
/rowspan=5/ニュース//300//'''TBSニュースバード/TBSニュースバードHD'''//▲//-//-//-//
/-
/301//朝日ニュースター//●//●//●//-//
/-
/302//CNNj//●//●//●//●//
/-
/303//日経CNBC//●//●//●//●//
/-
/325//TBSニュースバード//△//●//●//●//
/-
/rowspan=6/音楽//350//スペースシャワーTV//●//●//●//●//
/-
/351//'''MUSIC ON! TV/MUSIC ON! TV HD'''//▲//-//-//-//
/-
/352//MTVジャパン/MTV//●//●//●//●//
/-
/353//★クラシカ・ジャパン//●//●//●//●//
/-
/354//歌謡ポップスチャンネル//◆//-//-//-//
/-
/376//MUSIC ON! TV//△//●//●//-//
/-
/rowspan=16/スポーツ//400//'''スカイ・エー/スカイ・A sports+ HD'''//▲//-//-//-//
/-
/401//★FIGHTING TV サムライ//◆//◆//-//◆//
/-
/402//'''GAORA/GAORA HD'''//▲//-//-//-//
/-
/403//'''ゴルフネットワーク/ゴルフネットワークHD'''//●//-//-//-//
/-
/404//'''日テレG+/日テレG+ HD'''//▲//-//-//-//
/-
/405//'''J SPORTS/J sports 3(ハイビジョン)'''//▲//-//-//-//
/-
/406//'''J sports 1(ハイビジョン)'''//▲//-//-//-//
/-
/407//'''J sports 2(ハイビジョン)'''//▲//-//-//-//
/-
/408//★'''J sports 4(ハイビジョン)'''//●//●//●//●//
/-
/425//スカイ・A Sports+//△//●//●//●//
/-
/427//GAORA//△//●//●//●//
/-
/428//ゴルフネットワーク//-//●//●//●//
/-
/429//日テレG+//△//●//●//●//
/-
/430//J sports 3'''//△//●//●//●//
/-
/431//J sports 1//△//●//●//●//
/-
/432//J sports 2//△//●//●//●//
/-
/rowspan=17/映画//450//'''ムービープラス/ムービープラスHD'''//●//-//-//-//
/-
/451//洋画★シネフィル・イマジカ//●//-//-//-//
/-
/452//'''ザ・シネマ/ザ・シネマHD'''//▲//-//-//-//
/-
/453//★'''スター・チャンネル/スター・チャンネル1'''//●//●//●//●//
/-
/454//★スター・チャンネル/スター・チャンネル2//●//●//●//●//
/-
/455//★スター・チャンネル3//●//●//●//●//
/-
/475//ムービープラス//-//●//●//●//
/-
/477//ザ・シネマ//△//-//-//-//
/-
/500//'''チャンネルNECO/チャンネルNECO-HD'''//▲//-//-//-//
/-
/501//'''日本映画専門チャンネル/日本映画専門チャンネルHD'''//●//-//-//-//
/-
/502//'''時代劇専門チャンネル/時代劇専門チャンネルHD'''//▲//-//-//-//
/-
/503//★東映チャンネル//●//●//●//●//
/-
/504//★'''衛星劇場/衛星劇場HD'''//●//●//●//●//
/-
/505//V☆パラダイス//■◆//■◆//■◆//-//
/-
/525//チャンネルNECO//△//●//●//●//
/-
/526//日本映画専門チャンネル//-//●//●//●//
/-
/527//時代劇専門チャンネル//△//●//●//●//
/-
/rowspan=15/テレビドラマ//550//'''スーパー!ドラマTV/スーパー!ドラマTV HD'''//●//-//-//-//
/-
/551//'''FOXチャンネル/FOX HD'''//●//-//-//-//
/-
/552//サスペンスシアター FOXCRIME//●//-//-//-//
/-
/553//FOXライフ//●//-//-//-//
/-
/554//'''TBSチャンネル/TBSチャンネルHD'''//●//-//-//-//
/-
/555//'''ホームドラマチャンネル/ホームドラマチャンネルHD'''//●//-//-//-//
/-
/556//ユニバーサルチャンネル/ユニバーサル チャンネル//●//●//-//-//
/-
/557//'''LaLa TV/LaLa HD'''//●//-//-//-//
/-
/558//ファミリー劇場//●//●//●//●//
/-
/559//'''AXN/AXN HD'''//●//-//-//-//
/-
/560//ミステリチャンネル/AXNミステリー//●//●//●//●//
/-
/575//スーパー!ドラマTV//-//●//●//-//
/-
/576//FOXチャンネル/FOX//-//●//●//-//
/-
/582//LaLa TV//-//●//●//●//
/-
/583//AXN//-//●//●//●//
/-
/rowspan=6/アニメ・キッズ//600//アニマックス//●//●//●//●//
/-
/601//キッズステーション//●//●//●//●//
/-
/602//カートゥーン ネットワーク//●//●//●//●//
/-
/603//ディズニー・チャンネル//●//●//●//-//
/-
/604//ディズニーXD//●//●//●//-//
/-
/605//★アニメシアターX/アニメシアターX(AT-X)//●//●//●//●//
/-
/rowspan=5/ドキュメンタリー//650//'''ヒストリーチャンネル/ヒストリーチャンネルHD'''//▲//-//-//-//
/-
/651//ナショナルジオグラフィックチャンネル/ナショナル ジオグラフィック チャンネル//●//●//-//-//
/-
/652//'''ディスカバリーチャンネル/ディスカバリーチャンネルHV'''//●//-//-//-//
/-
/675//ヒストリーチャンネル//△//●//●//●//
/-
/677//ディスカバリーチャンネル//-//●//●//●//
/-
/rowspan=4/生活・趣味・教養//700//囲碁・将棋チャンネル//●//●//●//●//
/-
/701//大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV//●//●//●//●//
/-
/702//釣りビジョン//●//◆//-//-//
/-
/703//放送大学学園/放送大学CSテレビ//●//●//●//-//
/-
/rowspan=15/エンタメ・バラエティ//750//アニマルプラネット/動物チャンネル/アニマルプラネット//●//●//●//●//
/-
/751//'''MONDO TV/MONDO TV HD'''//▲//-//-//-//
/-
/752//★'''フジテレビNEXT'''//●//●//●//●//
/-
/753//'''フジテレビONE'''//●//★//★//★//
/-
/754//'''フジテレビTWO'''//●//★//★//★//
/-
/755//'''テレ朝チャンネル/テレ朝チャンネルHD'''//▲//-//-//-//
/-
/756//'''KBS World'''//●//◆■//-//-//
/-
/757//'''チャンネル銀河/チャンネル銀河(HD)'''//●//-//-//-//
/-
/758//食と旅のフーディーズTV//●//-//-//-//
/-
/759//★'''Mnet'''//●//●//●//●//
/-
/760//★TAKARAZUKA SKY STAGE/タカラヅカ・スカイ・ステージ//●//●//●//●//
/-
/761//★'''KNTV/KNテレビジョン'''//●//●//●//●//
/-
/776//MONDO TV//△//◆//-//-//
/-
/780//テレ朝チャンネル//△//-//-//-//
/-
/782//チャンネル銀河(SD)//-//●//●//-//
/-
/rowspan=3/公営競技//920//★グリーンチャンネル//●//●//●//●//
/-
/921//★グリーンチャンネル2//●//●//●//●//
/-
/922//★レジャーチャンネル//●//●//●//●//
/-
/rowspan=4/PPV//923//★スカチャン/スカチャン162//◇//◇//-//-//
/- style="background:pink;"
/940//★パーフェクト・チョイス/パーフェクトチョイス115//◇//◇//-//-//注1
/- style="background:pink;"
/941//★パーフェクトチョイス110//◇//◇//-//-//rowspan=7/注2
/- style="background:pink;"
/942//★パーフェクトチョイス111//◇//◇//-//-
/- style="background:pink;"
/rowspan=5/アダルト//943//★プレイボーイチャンネル//●//●//-//●
/- style="background:pink;"
/944//★チャンネル・ルビー//●//●//-//●
/- style="background:pink;"
/945//★ミッドナイト・ブルー//●//●//-//●
/- style="background:pink;"
/946//★レインボーチャンネル//◆//◆//-//◆
/- style="background:pink;"
/947//★ピンクチェリー//◆//◆//-//◆
/-
/}
デジタルコースは日本デジタル配信/JDS東名阪福ネットワークを使用している。
注意事項
Perfect Choice115は、R-20制限ではなく、R-18制限になっている。
'''チャンネル/放送局名は、成人向けとして指定されているため、未成年者(20歳未満)は加入申し込みができないほか、成人に対しても、加入にあたっては未成年者が視聴できないようにする対応を必ず実施するよう求めている。'''
=FMラジオ受信
=
ラジオのチューナーにCATVからの同軸ケーブルを整合器を用いてFMアンテナ端子に接続する事で、CATV受信施設から再送信されている超短波/超短波放送(FMラジオ)の聴取が出来るのは他のCATVと同様である(具体的なチャンネルのラインナップについては個別の項目を参照のこと)。
J:COM NET
CATV回線によるインターネット接続(ケーブルインターネット)サービスで、インターネットサービスプロバイダ/ISP部分は子会社の株式会社テクノロジーネットワークスが「'''@NetHome'''」または「'''ZAQ'''」(株式会社ジェイコムウエスト、株式会社ケーブルネット神戸芦屋、吹田ケーブルテレビジョン株式会社、豊中・池田ケーブルネット株式会社、高槻ケーブルネットワーク株式会社、東大阪ケーブルテレビ株式会社)のブランド名で提供を行う。下り160Mbpsの超高速サービスを2007年(平成19年)秋に一部で開始し、2008年(平成20年)7月より全国に展開。
プランは、1ビット毎秒/MBPS、12ビット毎秒/MBPS、40ビット毎秒/MBPS、160ビット毎秒/MBPSの4プランがある。
J:COM PHONE
CATV電話サービス。1997年(平成9年)からタイタス・コミュニケーションズ(被合併企業)やJ:COMメディアさいたま/浦和・与野などで実用化試験(モニター)サービスを、1999年(平成11年)頃より段階的にサービスが開始され、2005年(平成17年)頃には大半の地域会社で実施されている。
「J:COM PHONE」は'''直収電話'''によるアナログ回線交換による接続方式であり、技術的にはNTT固定回線と同品質であるとされている。なお、2005年(平成17年)以降、一部の地域会社では、JCN系などがKDDI網のケーブルプラス電話などで広く導入している'''VoIP'''(日本のIP電話/IP電話)'''方式'''を用いた「'''J:COM PHONE-i'''」サービスを併用する形で提供しており、近年は回線帯域や設備の状況によっては後者のみ新規加入を受け付けている。VoIP方式は、電話機の直近にケーブルモデム/EMTAを配置する必要がある。
基本料金は月1397円であり、『NTT固定回線よりも基本料金が安い』事をJ:COMチャンネルや営業担当者のセールスポイントとしているが、テレコングやLモード・ADSLなどが繋がらなくなる事を周知せずに契約を勧める場合が有り、問題点が残る(→直収電話営業手法上の問題)。
なお、月263円の定額料で【従量通話料の割引】と【J:COM PHONE・J:COM MOBILEへの税抜1万円分の通話料無料】がセットされた、「とくとく・トーク」と称する通話料割引サービスが有る。
J:COM MOBILE
ウィルコムとの提携で提供される'''PHS'''サービス。2006年(平成18年)3月からサービス開始。
正真正銘のPHSであるが、『'''J:COMのケータイ'''』と称して宣伝が行われている(かつてのウィルコムH"(エッジ)/H"もハイブリッド携帯と称し、PHSであることを伏せていた)。
基本料金は月2,900円のプラン(「ウィルコム定額プラン」や「新ウイルコム定額プラン」と同等)に限定されており、2007年よりウィルコム側の施策で070番号への通話料は無料である。月263円の「とくとく・トーク MOBILE」を付加するとJ:COM PHONEへの通話料1万円分の利用ができる。それらに加えて「データ定額」「留守番電話サービス」などウィルコムのオプションサービスを付加することができる。
2010年7月1日をもって、申込みの受付を終了した。
J:COM In My Room
アパートやマンションといった賃貸住宅において居宅内に敷設された、「J:COM TVデジタル」「J:COM NET」「J:COM PHONE」が大家側の負担で料金が2割引~無料で視聴(NHK受信料・オプションチャンネルは別途負担、物件によって割引率は異なる)・利用することが出来るサービスである。対象物件については、J:COM側のコミュニティチャンネルなどで紹介される場合もある。
その他
J:COM in the OFFICE
緊急地震速報サービス
コンテンツ分野への進出
2007年(平成19年)7月、住友商事とLiberty Programming Japan,Inc.(リバティ・グローバルの子会社)が出資する番組供給事業統括会社 (MCO) であるジュピターTVから有料チャンネル事業を分離して新しいジュピターTVを設立した上で、同年9月にはジュピターテレコムが(新)ジュピターTVを合併した。
従来ジュピターTVとは直接の資本関係はなかったものの、ジュピターTVが運営するHDTVチャンネルをいち早く導入したり、ビデオ・オン・デマンド (VOD) 向けコンテンツ供給会社「ジュピターVOD」を共同で立ち上げるなど緊密な関係を保ってきた。
また、合併当時J:COM社長であった森泉知行は、ジュピターTVの前身であるジュピター・プログラミングの社長からジュピターテレコムに転じたこともあり、番組内容の強化に積極的に関わりたいとコメント。チャンネルの再編を進めるほか、持分法適用会社であるジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング (J SPORTS) の役員として参画する意向を示し[[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070522/271887/ 『J:COMが新ジュピターTVを吸収合併へ,有料多チャンネル放送市場拡大狙う』 - 日経コミュニケーション 2007年5月22日]、2007年7月から2009年9月まで同社監査役を務めた。さらに、2009年10月1日付で同社を連結子会社とした[[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2009/_31571.html 『ジュピターテレコム J SPORTSの連結子会社化完了 日本最大のスポーツ専門チャンネルを加え、多チャンネル市場での競争力を強化』 - 株式会社ジュピターテレコム 2009年10月1日]。
2008年(平成20年)4月、ジュピターテレコムをはじめとするケーブルテレビ局、および東北新社・国際メディア・コーポレーションが出資する新チャンネル「チャンネル銀河」を放送開始する一方、2008年3月限りでリアリティTVを放送終了、同チャンネルの電気通信役務利用放送法/電気通信役務利用放送事業者であったJSBC2をNBCユニバーサルに売却した(2008年4月よりSyfy/SCI FI(サイファイチャンネル、現ユニバーサル チャンネル)を放送開始)。
さらに、2007年(平成19年)6月には、リクルートから、「大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV」を運営する株式会社リクルートビジュアルコミュニケーションズ (RVC) の全株式を2回に分けて譲受することに同意、同年7月、社名を'''ジュピタービジュアルコミュニケーションズ'''に変更した。従来、同チャンネルはJ:COMではVODで放送されていたが、2007年(平成19年)11月1日(2007年10月23日から10月31日までは試験放送)よりベーシックチャンネルにて放送開始した。
その一方、J:COMは一部のBSデジタル放送の再送信を行っていない(BS衛星放送再送信/後述)。J:COMの広報部によると、再送信を行っていない理由は周波数の帯域不足[番組不足と資金確保からテレビショッピング/通販番組が多く、番組内容が重複するという理由もある。但し、日本BS放送/BS11デジタルの一部の番組は、ビデオ・オン・デマンド/VODにて提供している。][ただし、江戸川ケーブルテレビ/J:COM江戸川など一部の旧メディアッティ・コミュニケーションズ/メディアッテイ系のケーブルテレビ局ではJ:COMブランドに移行する前からBS11・ワールド・ハイビジョン・チャンネル/Twellvを再送信していた為、視聴者保護の観点から、J:COMブランドに移行後もBS11・Twellvの再送信を継続している。]としており、日本BS放送/BS11デジタル・ワールド・ハイビジョン・チャンネル/Twellvの開局当日・翌日には多数の苦情・問い合わせがあったことが明らかになっている[[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/118076/ 『BSデジタル大丈夫? 新局増加、ハード面追いつかず…』 - 産経新聞 2008年1月25日]。
しかし、関東の一部地域ではデジタル化で帯域が空き流せるようになったなどの関係でtvkなどの区域外再送信を始めたケースが出てきている。7月からTOKYO MX/放送大学/tvkの区域外再送信が一部地域で開始された。
KDDIへの株式譲渡問題
2010年(平成22年)1月25日、LGIとKDDIとの間で、LGIが保有する全株式をKDDIに譲渡する契約を結んだと発表した。これにより、ジュピターテレコムはKDDI、住商両社の持分法適用関連会社となる。その後、KDDIが行ったジュピターテレコム株の取得方法を巡り、株式公開買付け(TOB)のルール解釈に問題があり[[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20100202-OYT8T00905.htm 『JCOM株 KDDI、金融庁が調査』 - 読売新聞 2010年2月2日]、ジュピターテレコム側は専門家に仰いだ上で、適法と確認されれば、協議を前向きに進める方針を1月28日の会見で明らかにしていたが[[http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-13596720100128 『再送:焦点:KDDIのJCOM出資手法は適法か、TOB解釈で専門家も二分』 - ロイター/ロイター通信 2010年1月28日]、金融庁はこのまま計画通りに買収を進めた場合、金融商品取引法違反による課徴金を課す可能性を示唆したため、KDDIが見直しを行っていた。
TOBを行わないのは、KDDIがジュピターテレコム株を市場価格より大幅に高い金額で買い取る契約をLGIと結んでいるため、TOBを行った場合、その他の株主が多数応募する可能性があり、買収にかかる費用が大幅に膨れ上がる可能性があるからだといわれている。
2010年(平成22年)2月12日、KDDI株式会社は、金融庁の指摘を受け、6.7%相当の株式を信託銀行に信託譲渡して、KDDIの保有分は31.1%となるように、LGIとの契約を変更している。
なお、KDDIは、当社に次ぐケーブルテレビ事業者であるジャパンケーブルネット(JCN)や旧中部電力系の電気通信事業者である中部テレコミュニケーション(CTC)を連結子会社としている。KDDIはJ:COMをグループ傘下に収める事により、JCNやCTC、東京電力からFTTH事業を取得・KDDIの同事業と統合させた「auひかり」などと共に、固定回線とブロードバンド事業、顧客基盤を強化させ、ライバル会社で通信業界最大手のNTTグループに対抗する方針だったと見られる[[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1001/25/news072.html 『KDDI、J:COMを関連会社に 3600億円で株式取得』 - ITmedia/ITmedia News 2010年1月25日][[http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100206/biz1002061802010-n1.htm 『【ドラマ・企業攻防】KDDI、危険な賭け? JCOM買収はリスク山積』 - 産経新聞 2010年2月6日]。
2010年(平成22年)2月15日、住友商事株式会社は、ジュピターテレコムの株券等のTOBを行うことを発表した。住友商事は2月18日時点で約27%保有するジュピターテレコム株式を、最大約40%に高め、筆頭株主の立場を確保。これまでの主導的な立場を維持したい考えである[[http://jp.reuters.com/article/domesticJPNews/idJPJAPAN-13896320100215 『住商がJCOM株をTOB、KDDIに対抗して筆頭株主へ』 - ロイター通信 2010年2月15日][[http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-13897920100215 『住友商事がJCOM株をTOB、KDDIを凌いで筆頭株主へ』 - ロイター通信 2010年2月15日]。各種新聞報道によると、住商グループとしてはJ:COMを多チャンネル放送事業の中軸に据え、積極的な同業者買収などを先導してきた経緯がある。NTTに対抗すべくインフラの増強を目指すKDDIとは、J:COMに対する経営思想に相反するものがあり、かつての「フジ・メディア・ホールディングス/フジテレビ vs ライブドア」「東京放送ホールディングス/TBS vs 楽天」のような展開に発展することも予想される。なお、ジュピターテレコムは住友商事のTOBに賛同する一方、KDDI側から住友商事と同数の取締役3人と監査役1人を迎え入れる予定である事を発表している[[http://www.jcom.co.jp/corporate/newsreleases/2010/_34558.html 『役員の異動に関するお知らせ』 - 株式会社ジュピターテレコム 2010年2月25日][[http://www.jiji.com/jc/zc?key=%a3%cb%a3%c4%a3%c4%a3%c9%a4%ab%a4%e9%bc%e8%c4%f9%cc%f2&k=201002/2010022500829 『KDDIから取締役=住商と同数の3人-JCOM』 - 時事通信 2010年2月25日]。
しかし、住友商事のTOB手続き完了後の2010年(平成22年)4月22日に、ジュピターテレコムを通じた協力関係の構築について協議していくと発表、対立路線から事実上の和解が実現。[[http://www.kddi.com/corporate/news_release/2010/0422d/index.html 株式会社ジュピターテレコムへの資本参加における住友商事株式会社との協力について - KDDIプレスリリース 2010年4月22日]。KDDI傘下のジャパンケーブルネット(JCN)との統合も課題となる。
グループ会社
ケーブルテレビ事業
2011年(平成23年)10月1日時点で次表の連結子会社がMSO契約を結び、J:COMのブランドでケーブルテレビを展開している(各社の詳細な業務区域その他に関しては、それぞれの項目を参照のこと)。
{/class="wikitable"
!社名!!ブランド!!業務区域!!会社の別
/-
!style="text-alignleft"/ジェイコム札幌
/J:COM 札幌//北海道札幌市、北広島市//rowspan="36"/連結子会社
/-
!rowspan="12" style="text-alignleft"/ジェイコムイースト
/J:COM 仙台キャベツ//宮城県仙台市ほか
/-
/J:COM 群馬//群馬県前橋市、高崎市ほか
/-
/J:COM 東関東//千葉県柏市ほか
/-
/J:COM 西東京//東京都東久留米市ほか
/-
/J:COM 板橋//東京都板橋区
/-
/J:COM 調布・世田谷//東京都調布市、世田谷区
/-
/J:COM 江戸川//東京都江戸川区
/-
/J:COM 相模原・大和//神奈川県相模原市、大和市ほか
/-
/J:COM 秦野・伊勢原//神奈川県秦野市、伊勢原市
/-
/J:COM かながわセントラル//神奈川県大和市、海老名市ほか
/-
/J:COM 横浜//神奈川県横浜市南区 (横浜市)/南区ほか
/-
/J:COM せたまち//神奈川県川崎市麻生区ほか
/-
!rowspan="3" style="text-alignleft"/ジェイコム東京
/J:COM 東京//東京都練馬区ほか
/-
/J:COM すみだ//東京都墨田区
/-
/J:COM 台東//東京都台東区
/-
!style="text-alignleft"/ジェイコム湘南
/J:COM 湘南//神奈川県横須賀市、藤沢市、茅ヶ崎市ほか
/-
!style="text-alignleft"/土浦ケーブルテレビ
/J:COM 茨城//茨城県土浦市ほか
/-
!rowspan="3" style="text-alignleft"/ジェイコムさいたま
/J:COM さいたま//埼玉県さいたま市浦和区ほか
/-
/J:COM 所沢//埼玉県所沢市
/-
/J:COM 東上//埼玉県志木市ほか
/-
!rowspan="3" style="text-alignleft"/ジェイコム千葉
/J:COM 浦安//千葉県浦安市
/-
/J:COM 木更津//千葉県木更津市ほか
/-
/J:COM YY八千代//千葉県八千代市
/-
!rowspan="12" style="text-alignleft"/ジェイコムウエスト
/J:COM 宝塚・川西//兵庫県宝塚市ほか
/-
/J:COM かわち//大阪府八尾市ほか
/-
/J:COM 和歌山//和歌山県和歌山市ほか
/-
/J:COM りんくう//大阪府貝塚市以南
/-
/J:COM 堺//大阪府堺市北区 (堺市)/北区ほか
/-
/J:COM 大阪//大阪府大阪市天王寺区ほか
/-
/J:COM 和泉・泉大津//大阪府和泉市、泉大津市
/-
/J:COM 南大阪//大阪府大阪狭山市ほか
/-
/J:COM 北摂//大阪府箕面市ほか
/-
/J:COM 大阪セントラル//大阪府大阪市中央区 (大阪市)/中央区ほか
/-
/J:COM 京都みやびじょん//京都府京都市、長岡京市ほか
/-
/J:COM 北河内//大阪府四条畷市ほか
/-
!style="text-alignleft"/吹田ケーブルテレビジョン
/J:COM 吹田//大阪府吹田市//rowspan="4"/ジェイコムウエスト
連結子会社
/-
!style="text-alignleft"/高槻ケーブルネットワーク
/J:COM 高槻//大阪府高槻市
/-
!style="text-alignleft"/東大阪ケーブルテレビ
/J:COM 東大阪//大阪府東大阪市
/-
!style="text-alignleft"/豊中・池田ケーブルネット
/J:COM 豊中・池田//大阪府豊中市、池田市
/-
!rowspan="2" style="text-alignleft"/ケーブルネット神戸芦屋
/J:COM 神戸・芦屋//兵庫県神戸市東灘区ほか//rowspan="5"/連結子会社
/-
/J:COM 神戸・三木//兵庫県神戸市長田区ほか
/-
!rowspan=2 style="text-alignleft"/ジェイコム九州
/ジェイコム福岡/J:COM 福岡//福岡県福岡市中央区 (福岡市)/中央区ほか
/-
/ジェイコム北九州/J:COM 北九州//福岡県北九州市八幡東区ほか
/-
!style="text-alignleft"/ケーブルネット下関
/J:COM 下関//山口県下関市
/}
番組供給事業
=連結子会社
=
ジュピターエンタテインメント株式会社
ゴルフネットワーク/ジュピターゴルフネットワーク株式会社
チャンネル銀河株式会社
株式会社J SPORTS/ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング
株式会社アクティブ・スポーツ・ブロードキャスティング(委託放送事業者)
株式会社大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV/ジュピタービジュアルコミュニケーションズ
=持分法適用関連会社
=
ディスカバリーチャンネル/ディスカバリー・ジャパン株式会社
アニマルプラネット/アニマル・プラネット・ジャパン株式会社
ジュピターサテライト放送株式会社(委託放送事業者)
株式会社AXN/AXNジャパン
株式会社インタラクティーヴィ(委託放送事業者)
その他
株式会社テクノロジーネットワークス
有限会社ジェイコムファイナンス
=持分法適用関連会社
=
グリーンシティケーブルテレビ株式会社
日本デジタル配信株式会社
CM
ジュピターテレコムのCMには内田恭子が出演。2009年(平成21年)10月1日から内田恭子をキャスティングして「外国人プレス」「のぼせてます(海外)」篇等を放映。
2011年10月1日から、ざっくぅをメインキャラクターとするCMを放映。
2011年末で契約が終わったため、現在はカタログ類に内田恭子の写真は使われていない。
脚注・出典
外部リンク
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