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カスミのブログ口コミ

  • 鯵を買ったら・・・
  • 鯵を買ったら・・・スーパーの特売に「鯵」があったので、特売でも下処理してくれるららガーデンのカスミに行きました午前中だというのに残りわずかだった鯵にあわてて「これ、おろしてもらえませんか?」と売り場のおばちゃんに頼んだら「むにゃむにゃ・・・できません」と、つれない返事・・・
  • アレンジレッスン!!
  • 二枚目、三枚目は、ふっくらしたクレッセント♪カスミ草を入れたのと、入れないのでは雰囲気が随分違います入れた方が膨らんでみえますね。
  • 保田っ子サッカー大会・・・
  • 実際に動いてみると、とてもきつくて、体が思うように動かない・・・。卒業生のカスミさんは、「全然体動かしてないから・・きつい・・・」と弱音を言いながらもいい動きだった。

カスミについて(Wikipediaより)

  • 概要
  • -
  • 運営店舗
  • -
  • カスミつくばセンター
  • -
  • 関連企業
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  • その他
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  • 関連項目
  • -
  • 外部リンク
  • -
  • 脚注
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概要

つくば市筑波研究学園都市)に本社を置く食品主体のスーパーで、茨城県(86店舗)を中心に、千葉県(20店舗)、埼玉県(21店舗)、栃木県(8店舗)、群馬県(4店舗)と、子会社運営を含め、関東地方に合計139店舗(2010年12月2日現在)を持つ。近年は、本社のある首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス/つくばエクスプレス沿線を中心に出店が増えており、南は埼玉県八潮市から終点の茨城県つくば市まで全ての自治体に店舗があるほか、駅前を中心に積極的に展開している。 一時は食品スーパー事業以外にもファミリーレストランコンビニエンスストアホームセンター、家電販売、不動産業など幅広く事業を展開していた。しかし、業績の悪化により事業の撤退や大幅な縮小に追い込まれ、2003年平成13年)6月イオングループとの資本・業務提携が発表され、創業者の神林一族に代わってイオン (企業)/イオンが筆頭株主となった。 現在では、イオンの持分法適用会社という位置付けでイオングループの一員になっており、プライベートブランド商品「トップバリュ」の導入や、「イオンクレジットサービス」によるクレジットカード「カスミカード」の発行開始など、徐々にイオングループ色が強くなりつつあるが、その一方でイオン商品券が使用不可となっている。 また、2002年(平成14年)には茨城県内で展開する同業セイブ (スーパーマーケット)/セイブと業務提携している。そのため、セイブとの商品券については相互に利用可能である。

沿革


1961年 - 神林照雄が株式会社霞ストアー設立。1号店として石岡金丸店(茨城県石岡市)開店。
1968年 - 株式会社カスミストアーに社名変更。
1976年 - 生鮮加工センター完成稼働。
1980年 - 中央流通センター完成稼働。
1982年 - 東京証券取引所市場第二部に上場。
1984年 - 東京証券取引所市場第一部に指定替え。
1985年 - 社名を「'''株式会社カスミ'''」に変更。 ※この間、事業分野の多角化が図られるが、2002年頃までに多くの分野で撤退や大幅な縮小に追い込まれる(かつてグループ企業であった会社/詳細節参照)。
1991年 - 神林照雄の弟・神林章夫が2代目社長に就任。
1992年 - カスミつくばセンター(現社屋)完成。
1999年 - 100店舗達成。
2000年 - 本社を土浦市東中貫町1番地3(現・カスミ中貫ドライセンター)から、カスミつくばセンターに移転。
2001年 - 株式会社カスミトラベル設立。
2002年 - 株式会社セイブと業務・資本提携 株式会社ワンダーコーポレーションが株式会社ケーズデンキと業務・資本提携。
2003年 - イオングループとの資本・業務提携。プライベートブランド商品の「トップバリュ」への切替など。
2004年 - 株式会社ワンダーコーポレーションがジャスダック(店頭市場)に上場。岩瀬流通センター稼動。
2005年 - つくばエクスプレス開通に伴い、沿線に積極出店。
2006年 - 「食育プロジェクトチーム」発足、食育士制度を導入。
2007年 - 年間お客様数延べ1億人突破。
2008年 - インターネットショップ「あんあんnet」オープン。

運営店舗

File:Food Market KASUMI Koga.JPG/thumb/250px/フードマーケットカスミ(古河店) File:KASUMI FS-Minamikashiwaekimae.JPG/thumb/right/250px/フードスクエア(南柏駅前店) File:KASUMI FOS-Kashiwachuo.JPG/thumb/right/250px/FOOD OFFストッカー(柏中央店)

展開している業態


'''フードマーケット カスミ''' - カスミの標準店舗
'''フードスクエア (FS) ''' - カスミのフラッグシップ
'''FOOD OFFストッカー (FO) ''' - ローコストオペレーション :基本的に通常のカスミ店舗と同じであるが、サービスカウンターが設置されておらず、商品券の購入・レジ袋不要のスタンプの押印が不可である。但しカスミ商品券や満点のスタンプカードは利用可能。
'''グラン・プルシェ'''
'''カスミアルファ''' - 衣料品コーナー :カスミの一部店内に併設されているが、本業である食品スーパー事業のセール・企画の対象外となっている。

現在の店舗

かつて存在した店舗

※×は現在建物が解体された店舗。 =

茨城県

=
石岡金丸店(1号店)
石岡若松店 → セイブ (スーパーマーケット)/セイブ若松店
土浦小松店× → 解体(高津店開店により発展的解消)
荒川沖駅前店× → 解体
牛久駅前店× → 解体
牛久栄町店 → 新古書店(旧エコス/マスダの店舗。ひたち野牛久店開店により発展的解消)
北竜台店× → ユニー → 解体(跡地にイトーヨーカドー
にれの木店 → ユニー→ にれの木プラザ(商業ビル)
龍ヶ崎中央店× → 解体(跡地に常陽銀行
龍ヶ崎寺後店 → FOOD OFFストッカー龍ヶ崎寺後店(業態転換) → 閉店
谷田部店 → 研修施設 カスミ・トレーニングスクール(同地域にみどりの駅前店開店により閉店)
谷和原店× :近隣にみらい平駅前店、きぬの里店開店により発展的解消。建物解体後、跡地はケーズデンキつくばみらい本店となっている
岩井店(プリオ101)
久下田店
石下店
総和ピアタウン店 → 総和店(閉店後別業態が入店)
赤塚西団地店
姫子店 → ゲームセンター → クリエイトSDホールディングス/クリエイトSD → ワンダーレックス (フードスクエア水戸赤塚店開店により発展的解消)
下市店 → セイブ下市店
高場店 → 中古車販売店BCNひたちなか
勝田駅前店(長崎屋勝田店内に入居)
フードスクエアさくらシティ日立店 (さくらシティ日立/入居施設閉鎖後に解体。同地に新店舗を出店)
日立多賀店
日立日高店 → サンユーストアー日高店
大津店 → トライアル北茨城店
松ヶ丘店
トムズ那珂店
トムズ友部店
結城北店
竹園店
FOOD OFFストッカー竜ヶ崎寺後店
FOOD OFFストッカー牛久ししこ店 → 寺島薬局/ドラッグてらしま :スクラップアンドビルドにより、一旦閉店し、隣接するホーマック牛久店跡地に再オープン
旧境店
旧小川店 → 近隣のピアシティ小川内に「フードスクエア小川店」として移転。
真壁店 → FOOD OFFストッカー真壁店となって開店
旧笠間店 → 約1kmほど先の現店舗に移転。
千代川店 → FOOD OFFストッカー千代川店として開店。 =

千葉県

=
グラン・プルシェ天王台店 → 内装等を殆ど変えず京北スーパー天王台店に。
八日市場店
旭店 =

栃木県

=
野木ショッピングプラザ店× → 解体
足利店
真岡店→FOOD OFF ストッカー真岡店となって開店
堀米店 =

群馬県

=
太田ピアタウン店 → キンカ堂Kパワー → 中古車販売店BCN太田

カスミつくばセンター

1992年に本社及び研修センターとして建てられ、現在は関連企業のワンダーコーポレーションも入居している。 建物は木々の緑・空気の青・土の色がイメージされている。左右に円形・台形の2つの屋根があり、大小4つの形状がバランス良く配置されている。設計はマイケル・グレイヴス/マイケル・グレイヴス・アーキテクト知的な田園都市の生活マガジン つくばスタイル(枻出版社)

関連企業


ワンダーコーポレーション持分法/持分法適用関連会社) - ゲームソフトコンパクトディスク/CDDVDなどの各種ソフトや本/書籍携帯電話販売などを扱う'''Wonder Goo'''を展開。1988年に本体の家庭用電気機械器具/家電部門(カスミ家電)を分社化して設立。2002年までは祖業である家電部門は、ギガスケーズデンキ(現:ケーズホールディングス)に事業の譲渡及び株式の一部譲渡の上撤退している。ジャスダック/JASDAQ上場企業。
ローズコーポレーション - 惣菜弁当などの食品加工会社。
協栄エイアンドアイ - 保険代理店業。リース業
カスミトラベル - 旅行業。 他

かつてグループ企業であった会社


ココスジャパンファミリーレストラン。→すき家を展開するゼンショーに譲渡)
ホットスパーコンビニエンスネットワークス(旧・カスミコンビニエンスネットワーク。主に関東地区におけるホットスパー (コンビニエンスストア)/ホットスパーの経営。→2001年に東海地方に拠点を置くココストアに売却し、2008年にココストアイーストとなる。)
ホームステージカスミ(旧カスミホームセンター。→現在DCMホールディングス傘下のホーマックに譲渡)
カスミハウジング(不動産業、現カスミック。マネジメント・バイ・アウト/MBOによりグループから離脱)
フォードカスミ(旧オートラマカスミ。フォード・モーター/フォード車の販売。→関連会社の協栄エイアンドアイに移管して営業を継続するも2007年に、茨城県の中古車販売店「ナオイオート」に譲渡。「[http://www.fordibaraki.com/ フォード茨城」の名で営業中。)

流通センター 

=
カスミ中央流通センター - 茨城県かすみがうら市上稲吉2045番地1(現在97店舗を扱っている)
カスミ岩瀬流通センター - 茨城県桜川市御領1番地19(中央流通センターから受け継ぐ形で稼動。現在42店舗を扱っている。)

その他


イオンは、ドラッグストアマツモトキヨシナショナルドラッグチェーンとして提唱した「マツモトキヨシグループ」に対抗するため、イオン独自のナショナルドラッグチェーン、「ハピコム」を構成しているが、茨城県内のカスミ店舗では、カスミの敷地内に、対立軸であるはずの、マツモトキヨシが共同で出店しているケースがある。これは、カスミがイオングループ入りする以前に開店した店舗であるからだが、イオングループ入り後は、対抗心からか、カスミ八郷店(石岡市)を例にとると、カスミ敷地内のマツモトキヨシから、道路を挟んですぐ目の前に、「ハピコム」のツルハ/ツルハドラッグが少ない客を奪い合うように開店し、マツモトキヨシとしのぎを削っている。

関連項目


京成百貨店 - 茨城県土浦市にあった店舗は元・'''霞百貨店'''で、同関係者がカスミ創業者。

外部リンク


http://www.kasumi.co.jp/ 株式会社カスミ

脚注

Category:イオングルー

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